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プロジェクトX〜一人5レス〜

1 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:32 ID:???
プロジェクト再開、だった。

part4 http://corn.2ch.net/test/read.cgi/entrance/1007467626/
part3 http://corn.2ch.net/entrance/kako/1005/10056/1005660055.html
part2 http://salami.2ch.net/entrance/kako/1005/10053/1005399544.html
part1 http://salami.2ch.net/entrance/kako/1005/10053/1005303207.html

2 :◆ve1I.6sU :01/12/11 16:32 ID:5p8kgqHp
お前らのIQいくらだ?ここで計れ。
http://www.unnmei.com/iqtest/iqtest.html
↑これ
因みに俺のIQは128だ。
さてラウンジャーのIQはいくらかな
どうせ大したことねーんだろうな(ワラ

3 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:32 ID:???
 

4 :z/c^2+ :01/12/11 16:33 ID:???
2、GET。そう直感した

5 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:33 ID:???
そして、全てが終わった。

6 :エナイy─┛~~~ ◆ZZZZKPTM :01/12/11 16:33 ID:l2yhNHzS
ダメだった

7 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:33 ID:???
枯渇するスレ立て権。使った男がいた。

8 :原 哉文:01/12/11 16:33 ID:TEUjE2D9
舌ピアスあけたらオーラルセックス禁止だってさ

9 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:34 ID:???
2、ゲットは出来なかった。

10 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:34 ID:???
>>2は新スレが立った時に備えて
この文章を用意していたに違いない。
そう思うと…全員の目に涙があふれた。

11 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:35 ID:???
その時、原は空気を読み違えた・・・。

12 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:35 ID:???
火曜日だった。荒らしにも負けずに、プロジェクトは始まった。

13 :原 哉文:01/12/11 16:35 ID:TEUjE2D9
129でしたおまえよりも賢くかっこいい

14 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:36 ID:???
いきなり原の登場・・。皆が不安になった。

15 :◆ve1I.6sU :01/12/11 16:36 ID:5p8kgqHp
>>10
死ねよ。ささと。

16 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:37 ID:???
もう終わりにしよう、誰かが言った。

17 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:37 ID:???
「ささと?」「ささとって何だ?」
全員の間に緊張が走る。

18 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:38 ID:???
皆がスレに飢えている。1は思った。

19 :◆ve1I.6sU :01/12/11 16:38 ID:5p8kgqHp
>>17
「さっさと」の間違いだ。黙れ。

20 :z/c^2+ :01/12/11 16:38 ID:???
>>16
そうはさせない!
メンバーの一人が叫んだ。

21 :エナイy─┛~~~ ◆ZZZZKPTM :01/12/11 16:39 ID:l2yhNHzS
空耳だった

22 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:39 ID:???
これは罠です!と誰かが泣いた

23 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:39 ID:???
と思ったのも束の間

24 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:39 ID:???
(笹と?) 何かの暗号だろうか・・・・。

その場にいた全員の背筋が凍った・・・。

25 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:40 ID:???
犯人はまさしだった。

26 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:40 ID:???
「厨房だ」「厨房だよ!」
ついに厨房を釣ることに成功した。
長かった日々を思い、皆の胸に熱いものがこみあげた。
抱き合って喜ぶ者もいる。

27 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:40 ID:???
>>19
もう何も言うな
お前は愛されてると誰かが囁いた。

28 :I am a gay:01/12/11 16:41 ID:???
Whoooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo

29 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:41 ID:???
厨房釣り。マターリ続きのプロジェクトには、新鮮だった。

30 :◆ve1I.6sU :01/12/11 16:41 ID:5p8kgqHp
なんだこのスレ!?変なやつがやたら多い!!

31 :エナイy─┛~~~ ◆ZZZZKPTM :01/12/11 16:41 ID:l2yhNHzS
粘着だった

32 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:42 ID:???
体長5メートルを超える大型厨房だった。

33 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:42 ID:???
「おいちょっと待て!…まだいるぞ」
レーダーに捕らえられた物体、それは半角の「o」だった。

34 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:42 ID:???
あ ◆ve1I.6sU 。新鮮な魚が釣れた。皆が喜んだ。

35 :z/c^2+ :01/12/11 16:43 ID:???
ある日、ふと気づいた。
「これはプロジェクトXというより田口トモロヲ・・・・・」
しかし、そんなことはどうでもよかった。

36 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:43 ID:???
皆がリロードし、落胆した。

37 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:44 ID:???
わたしはいった
これはOではなくoです、と。

38 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:44 ID:???
I am a gay。風呂をのぞきそうな名前だった。

39 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:44 ID:???
そしてシコった

40 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:45 ID:???
走って逃げた。

41 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:45 ID:???
「逃げられたか…?」
厨房が釣れた嬉しさですこしはしゃぎすぎたようだ。
今度は失敗しない。皆、各自の持ち場に散った。

捕まえてみせる、I am a gay…!

42 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:46 ID:???
腰にタオルを巻いた男が、ageた。

43 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:46 ID:???
>>30
母さんが死んだのはお前のせいじゃないんだよ!
これ以上自分を責めるなと、誰かが叫んだ。

44 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:46 ID:???
しかし、スレはsage進行だった。

45 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:47 ID:???
大きくなって戻って来いよ。キャッチアンドリリースだった。

46 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:47 ID:???
キン肉バスター。

のはずだった。

47 :エナイy─┛~~~ ◆ZZZZKPTM :01/12/11 16:47 ID:l2yhNHzS
誰もがプロジェクトXスレの終焉を覚悟した。

48 :z/c^2+ :01/12/11 16:47 ID:6H6ic7Mo
>>44
それがラウンジ文化だ。そう思った。

49 :ノミ:01/12/11 16:48 ID:???
め〜ざめよ〜

50 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:48 ID:???
sageながら放送を待とう。ベトちゃんドクちゃんだった。

51 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:48 ID:???
>>45
全員が生暖かい眼差しで見送った。

52 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:50 ID:???
ageよう。

誰かが言った・・・。

53 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:50 ID:???
やはり、田代だった。
志村は言葉を失った。

54 :ノミ:01/12/11 16:50 ID:???
おしえてよ〜

55 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:50 ID:???
>>50
コンスタンチン君だった。

56 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:51 ID:???
>>54
おじさんはね、総理大臣なんだよ。森が言った。

57 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:51 ID:???
田代はもうこりごりだ。

皆がそう思った。

58 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:52 ID:???
桑名の時代だった。

59 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:52 ID:???
>>56
でもねホントは虫だったんだよ。とカミングアウトした。

60 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:53 ID:???
虫はチョコレートが大好きだった。

61 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:53 ID:???
田代は、逃げた。必死に逃げた。

だがバスタオルの男の方が速かった。

62 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:54 ID:???
自分の国の元総理大臣が虫だった事実は皆を落胆させた。

63 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:56 ID:???
「ミニにタコ」。

田代は、「これならば」。

そう思った。

64 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:56 ID:???
なぜバスタオルの男が速いのか?誰もが疑問に思った。

65 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:58 ID:???
小泉総理は、虫どころかペンギン村出身だった。

66 :じぷしー名無しさん:01/12/11 16:59 ID:???
それはマシリトだ。誰かが言った。

67 :じぷしー名無しさん:01/12/11 17:00 ID:???
せんべえ博士だと思った男もいた。

68 :じぷしー名無しさん:01/12/11 17:01 ID:px2Oyi9R
どうでも良いが>>2のテストは134だった。
2のアホさが証明された。

69 :じぷしー名無しさん:01/12/11 17:03 ID:???
今さらながら>>2のテストが気になった。
1は見物に行くことにした。
釣れた魚以下だったら・・・。
不安だった。

70 :じぷしー名無しさん:01/12/11 17:03 ID:???
俺は>>2のテストが108だった。
>>69のアホさが証明された。

71 :70:01/12/11 17:04 ID:???
>>69のせいで、俺のレスが台無しだった。

72 :69:01/12/11 17:11 ID:???
69は帰ってきた。めんどくさくなって、投げ出した。
>>69-72意外なオチが付いていた。

73 :z/c^2+ :01/12/11 21:15 ID:QLSK1Fvv
本物が始まった・・・・・
そして、このスレがageられた。

74 :じぷしー名無しさん:01/12/11 21:22 ID:???
プロジェクトは終わったはずではなかったのか

75 :黒いベビードール:01/12/11 21:23 ID:???
>>65-66ワラタ。くだらねーと頭では思いつつも口は横に広がっていた。

76 :じぷしー名無しさん:01/12/11 21:27 ID:???
テストした。

77 :じぷしー名無しさん:01/12/11 21:49 ID:???
テストは137だった。
「やはり>>2はアホだ」
横で見ていた男が、つぶやいた。

78 :じぷしー名無しさん:01/12/11 22:03 ID:???
>>78は本物を見終わった。涙でモニターがかすんだ。

79 :じぷしー名無しさん:01/12/11 22:06 ID:???
かちゅで書き込みができない!!誰かが叫んだ。
2ちゃんねらーの間に緊張が走った。

80 :じぷしー名無しさん:01/12/11 22:08 ID:???
DLLを最新Verにする・・・
それが、かちゅ使いに残された最後の道だった。

81 :じぷしー名無しさん:01/12/11 22:11 ID:???
ここにも質問厨房が来るのか・・・。
みんな憂鬱だった。

82 :じぷしー名無しさん:01/12/11 22:59 ID:JBaM91qP
しかし誰もこなかった。憂鬱なのは>>81だった。

83 :じぷしー名無しさん:01/12/11 23:11 ID:???
ゲストが現れた。

84 :じぷしー名無しさん:01/12/11 23:25 ID:???
ホストも現れた。

85 :じぷしー名無しさん:01/12/12 00:09 ID:???
あげてみようと思った。

86 :じぷしー名無しさん:01/12/12 00:10 ID:???
あげたりさげたりしてみた。

みなが困惑した。

87 :じぷしー名無しさん:01/12/12 00:14 ID:???
ビッグスターがいると言うので見に行った。
田原俊彦だった。

88 :Yahooボイチャ田代祭り!!:01/12/12 00:14 ID:lRoh6VNf
http://chat.yahoo.co.jp/?room=_%c5%c4%c2%e5%a4%de%a4%b5%a4%b7%bc%e1%ca%fc%a4%d8%a1%a9%a1%aa::552004832&identity=chat_pf_1&client=Java

89 :じぷしー名無しさん:01/12/12 00:16 ID:???
研ナオ子もいた。

90 :じぷしー名無しさん:01/12/12 00:33 ID:???
田代アナってガイコツみたい・・・。ほほこけ過ぎ

91 :じぷしー名無しさん:01/12/12 01:46 ID:???
さがり過ぎだ。そう思った。

92 :じぷしー名無しさん:01/12/12 04:14 ID:???
午前4時に上がってくる不思議だった

93 :じぷしー名無しさん:01/12/12 04:16 ID:???
一人5レス?意味不明だった

94 :じぷしー名無しさん:01/12/12 04:18 ID:???
>>93
5回しか書き込めないのだろうか?悩んだ者もいた

95 :じぷしー名無しさん:01/12/12 04:19 ID:???
>>94
いや、1日5レスのノルマに違いない。
誰かが言った。

96 :じぷしー名無しさん:01/12/12 04:20 ID:???
1日どころか、1度覗いたら5レスつけろという意味かもしれない。
そう思う者もいた。

97 :じぷしー名無しさん:01/12/12 04:21 ID:???
>>93-97
ともかく、ジサクジエンを5回した。
バッチリだった。

98 :じぷしー名無しさん:01/12/12 04:23 ID:???
>>98はトイレに行きたかった。しかし、100も欲しかった。

99 :じぷしー名無しさん:01/12/12 04:24 ID:???
>>99は100が欲しかった。尿意は進んでいた。

100 :じぷしー名無しさん:01/12/12 04:25 ID:???
>>100はゲットの喜びで全身を震わせながら、トイレに行った。必死だった。

101 :じぷしー名無しさん:01/12/12 05:26 ID:???
マーシーは覚醒剤を持っていた。
だじゃれにするのが難しかった。
皆が頭を抱えた。

102 :じぷしー名無しさん:01/12/12 08:17 ID:???
プロジェクトX・・・

103 :じぷしー名無しさん:01/12/12 08:18 ID:???
前回、あれほど苦しい思いをしたのに・・・

104 :じぷしー名無しさん:01/12/12 08:19 ID:???
何故このタイトルに惹かれてしまうのか・・・

105 :じぷしー名無しさん:01/12/12 08:20 ID:???
「見なかった振りをしろ!」と、頭の中で誰かが囁く。

106 :じぷしー名無しさん:01/12/12 08:23 ID:???
しかし、プロジェクトXの訳の分からん魅力に
虜にされた男はキーを叩き始めた。

107 :じぷしー名無しさん:01/12/12 08:24 ID:???
風の中のす〜ばる〜
砂の中のぎ〜んが〜

108 :じぷしー名無しさん:01/12/12 08:26 ID:???
頭の中の小人が歌った

109 :じぷしー名無しさん:01/12/12 08:30 ID:???
ピーピョロッピョ!
小鳥も住んでいた。

110 :じぷしー名無しさん:01/12/12 08:32 ID:???
ウーヤータ!
ウーヤータ!
ハッ!
チェケラベイベー!

ラッパーも住んでいた。

111 :じぷしー名無しさん:01/12/12 08:34 ID:???
救急車が迎えに来た。黄色だった。

112 :じぷしー名無しさん:01/12/12 09:22 ID:???
そして>>111は鉄格子の部屋に閉じ込められてベッドに縛り付けられた。
精神病院だった。

113 :じぷしー名無しさん:01/12/12 09:26 ID:???
トイレはオマルとしびんだった。>>111は涙した。

114 :じぷしー名無しさん:01/12/12 09:34 ID:???
オマル・ビン・ラディン

115 :地底の星:01/12/12 09:34 ID:???
皆の称賛を浴びた
http://www4.famille.ne.jp/~yo-ogawa/cgi-bin/bbs/dat/h5967.swf
の作者も

まさか第3の仕掛けがあるとは

思わなかった。

116 :じぷしー名無しさん:01/12/12 09:35 ID:bSPMGhD8
ニュー速板で悲惨な自作自演発見!!!まだ現役でいるぞ!いそげ!

http://choco.2ch.net/test/read.cgi/news/1008110509

1ターン 悲惨なスレを立ててみんなに叩かれる。
2ターン それをたたえる自作自演
3ターン 自作自演を叩かれて居直る
4ターン プロキシをいじって IDを ID:2uNb9XCi に変えてコピペしまくり
5ターン 自分のレスにおきまりの 「ワラタ」

急ぐんだ まだ遅くはない!!

117 :地底の星:01/12/12 09:47 ID:???
>>116
自作自演は最早見分けが付きにくく、
克つ始まった直後がピーク。

そう、思った。

118 :じぷしー名無しさん:01/12/12 12:58 ID:???
プロジェクトxをボイコットしたい

119 :じぷしー名無しさん:01/12/12 13:00 ID:???
プロジェクトXを拒絶したい

120 :じぷしー名無しさん:01/12/12 13:01 ID:???
プロジェクトXを無視したい

121 :じぷしー名無しさん:01/12/12 13:03 ID:???
プロジェクトXを放棄したい

122 :じぷしー名無しさん:01/12/12 13:05 ID:???
プロジェクトXを・・・・
だめだ・・俺には見捨てられない・・

123 :じぷしー名無しさん:01/12/12 13:30 ID:???
誰もが葛藤していた。

124 :じぷしー名無しさん:01/12/12 13:50 ID:???
一本の光が見えた。

125 :じぷしー名無しさん:01/12/12 13:50 ID:???
愛すべきスレとその住人達よ・・・

126 :じぷしー名無しさん:01/12/12 13:51 ID:???
もう一度、手を取り合うには、時間がかからなかった。

127 :いっち(‘е‘) ◆ittiO2x6 :01/12/12 13:52 ID:+mVikncU
|‘) <でもその光は「ヨード卵光」だった

128 :じぷしー名無しさん:01/12/12 13:57 ID:???
「いっちだ…」「いっちだよ…」
誰かが勇気を出して、言った。
「いっち、つまんないぞ。」

ざわ…
     ざわ…

129 :じぷしー名無しさん:01/12/12 13:59 ID:???
それでもいっちは負けなかった。真のスレッドストッパーとしての名誉があった。

130 :じぷしー名無しさん:01/12/12 14:01 ID:???
しかし、彼女の名誉はもろくも崩れ去った。

131 : じぷしー名無しさん:01/12/12 14:45 ID:???
「もうだめぽ」そんな言葉がケニーの脳裏を横切った、、、。

132 :じぷしー名無しさん:01/12/12 14:55 ID:???
ぽっぽっぽ〜 もうだめぽ〜
ま〜めが欲しいか ほらやるぞ〜
みんなで仲良く食べに来い

133 :ななし ◆5yKdCZkA :01/12/12 14:57 ID:???
>132
昔聞いた童謡が頭を過る…
これが走馬灯って奴か…

既にラウンジャーは限界に立たされていた…

しかし、新たな道の鍵を握る者が、>>136に居たのだ

134 :黒いベビードール:01/12/12 14:59 ID:???
>>136に注目した。少し照れているようだった。

135 :ななし ◆5yKdCZkA :01/12/12 15:00 ID:???
そして>>136はこう切り出したのだ。

136 :じぷしー名無しさん:01/12/12 15:11 ID:???
あの…136は風邪で来られないって…

137 :ななし ◆5yKdCZkA :01/12/12 15:13 ID:???
>>136は期待に奢る事無く、
寧ろ別人を装おうとする程の、想像通り謙虚な男だった。
「コイツなら何とかしてくれる」ラウンジャーはそう確信した。

そう、>>136こそが…>>136こそがラウンジャー最後の希望なのだ…!

138 :黒いベビードール:01/12/12 15:39 ID:???
控えめな>>136にみんなが駆け寄った
そして事件は起こった。

139 :じぷしー名無しさん:01/12/12 15:42 ID:???
「おい?>>136?」
>>136!!??」

「ひどい、熱だ!!」

140 :じぷしー名無しさん:01/12/12 15:48 ID:???
誰かが叫んだ

141 :ななし ◆5yKdCZkA :01/12/12 15:54 ID:???
「ラウンジャーの中で……の方は居ませんか!」
>>136を気遣う喧騒の中で、ななしの声は届かなかった。
>>142が、もう一度一緒に叫んだ。

142 :じぷしー名無しさん:01/12/12 15:55 ID:???
ラウンっ・・・!?げほっげほげほっ・・・・・・」
そして、むせた。

143 :じぷしー名無しさん:01/12/12 15:57 ID:???
田代ですが、なにか?

144 :黒いベビードール:01/12/12 15:59 ID:???
みんな、面白いことを書かなくてはいけないというプレッシャーからか
堂々とした書き込みが少なかった。
場はますます騒然としていた。

145 :じぷしー名無しさん:01/12/12 16:02 ID:???
もうほとんど時間は残されていなかった。
最後の賭に出た。

146 :じぷしー名無しさん:01/12/12 16:29 ID:???
最後の賭け・・・
いちか、ばちかの賭けだった。

147 :ななし ◆5yKdCZkA :01/12/12 16:45 ID:???
「このスレで…ジサクジエンを展開する」

窮余の一策だった。

148 :ななし ◆5yKdCZkA :01/12/12 16:50 ID:???
「まず、IDを確認しろ。携帯だと通信を切る度IDが変わり、
パソコンで行うよりはジサクジエンがし易い。
メール欄の入力も、入れない事も含め、その都度変えろ。
文体に捕らわれ、こういう初歩のミスを犯す事が最大の愚だ。
一人称と語尾さえ変えればバレない、などと思うな。
さあ、俺達の手で、スレを盛り上げるんだ」

手馴れたななしの指示が飛ぶ。
まるで普段からジサクジエンに嗜んでいるかの様だ。

しかしその時、うわ言の様に>>136が呟いた。

149 :じぷしー名無しさん:01/12/12 16:51 ID:???
「ジサクジエンカコワルイ・・・」<<136

150 :ななし ◆5yKdCZkA :01/12/12 17:00 ID:???
ななしは崩れ落ちた…

「そうだよな、>>136…。
ジサクジエンって、カコワルイよな……

…なあ、俺さ…お前の事、羨ましかったんだ。
何時も周りに期待されてて、ワラタを一杯貰って…

俺も、お前みたいになりたかったんだ…
皆に、ワラタ、って、それに冗談で、"逝って良しだな、ななしってよ"って、
言ってもらえる存在にさ…」

ななしの瞳からカタルシスの涙が零れ落ちた。
>>136が、一人の男の人生を救ったのだ…

パソコンのシャットダウンテーマが夜風に乗って消えてゆく。空が、青かった。

プロジェクトX第何話 ジサクジエンから救った男 >136

151 :ななし ◆5yKdCZkA :01/12/12 17:02 ID:???
つーか訳わかんネエよ俺(; ´Д`)

152 :じぷしー名無しさん:01/12/12 17:05 ID:???
こういうときは・・・あれだ!
誰かが言った。

153 :じぷしー名無しさん:01/12/12 17:08 ID:???
そうか!あれがあったか!あれだ!あれ!
皆の瞳に、希望の光が見えた。

154 :じぷしー名無しさん:01/12/12 17:09 ID:???
「きっと>>155であれが出るに違いない」誰もが期待した。

155 :じぷしー名無しさん:01/12/12 17:11 ID:???
”あれ”が現れた。
しかし暗くてよくわからなかった。
ピンク色っぽい感じだった。

156 :じぷしー名無しさん:01/12/12 17:13 ID:???
足は4本だった

157 :じぷしー名無しさん:01/12/12 17:15 ID:???
目は3つあって暗がりでぎらぎらと光っていた。

158 :じぷしー名無しさん:01/12/12 17:16 ID:???
「アイヨー!アイヨー!」

”あれ”が言った。
不思議な鳴き声だった。

159 :じぷしー名無しさん:01/12/12 17:17 ID:???
少し臭かった

160 :じぷしー名無しさん:01/12/12 17:17 ID:???
もう誰も、どうレスしていいのか、わからなかった。
スレッド自体が、一人歩きしていた。

161 :じぷしー名無しさん:01/12/12 17:18 ID:???
象に似ていた。

162 :じぷしー名無しさん:01/12/12 17:20 ID:???
息子は一人遊びが好きだった。年頃だった。

163 :じぷしー名無しさん:01/12/12 17:20 ID:???
夜遊びも好きだった。

164 :じぷしー名無しさん:01/12/12 17:21 ID:???
立派に一人立ちしていた。

165 :じぷしー名無しさん:01/12/12 17:22 ID:???
息子は穴に入りたかった。

166 :じぷしー名無しさん:01/12/12 17:31 ID:???
穴に入ったら顔だけ入れて出てこなくなってので見たら首から上が無くなっていた。

167 :じぷしー名無しさん:01/12/12 17:31 ID:???
>>160-165が、ジサクジエンでないことを皆は祈った。

168 :ななし ◆5yKdCZkA :01/12/12 18:02 ID:???
しかし往々にして現実とは無慈悲な物だ。

>160=161=162=163=164=165のような純粋な少年までもが、
ジサクジエンをして孤独を癒さなくてはならないとは…

さあ、もうジサクジエンなんかしなくても良いんだ。君はもう、一人じゃない。
モニタの向こうの>160=161=162=163=164=165に、そう言ってやりたかった。

その心が、>>171を呼び覚ましたのだろうか。
この時ななしは知る由もなかった。

169 :160=161=162=163=164=165の独白:01/12/12 18:05 ID:???
ええ、その時は…ジサクジエン以外の方法を知らなかった…
それ以外、無かったんです。2chの中で生きて行く為にはね。

今は、後悔してます。

とにかく…レスが欲しかった。

170 :167:01/12/12 18:43 ID:???
全て、私の胸の中で収めておこうと思いましたが、
やはり、これからのラウンジの為に、
この事を、皆に伝えました。
今は、やり遂げた達成感で、もう、思い残す事はありません。

171 :ななし ◆5yKdCZkA :01/12/12 19:24 ID:???
その頃、もう一つの遠い、遠い所――そこで、もう一つの物語が息吹をあげていた。

ラウンジャーの思い、悲しみのジサクジエン、そして――

プロジェクトX 第忘話 そのジサクジエンは真実を産んで〜160の母でございます〜

172 :じぷしー名無しさん:01/12/12 19:51 ID:???
禁断の甘い果実、ジサクジエン。
見破られた少年は顔から火が出そうだった。

173 :じぷしー名無しさん:01/12/12 19:52 ID:???
「お母さん助けて!」
夜空に叫んだ。

174 :ななし ◆5yKdCZkA :01/12/12 19:54 ID:???
それは少年のいつもの姿だった。

母は、彼の傍には居ない。

175 :じぷしー名無しさん:01/12/12 20:02 ID:???
「だいじょうぶよ、ぼうや。お母さんはいつもあなたを見守っているわ」
 母はお星様だった。
 心強かった。
 少年は、涙した

176 :160=161=162=163=164=165の独白:01/12/12 20:05 ID:???
ほんとは……バレる様にやってたんです。

その時は…その時だけは…「>160の母でございます」って…
母さんが、言ってくれるから……

バカですよね。

177 :窓際ちんこ:01/12/12 20:07 ID:???
勇気を得た少年は、自作自演の第1歩、捨てハンを名乗った。
どこかで聞いたような名前だった。

178 :窓際ちんこ:01/12/12 20:09 ID:???
「しまった、タイミングが悪かった!」
ちんこは窓から飛び降りた。

179 :ななし ◆5yKdCZkA :01/12/12 21:19 ID:???
そんな不完全燃焼の日々を過ごしていた160。

その心の中には、何時も一つの思い出があった。
母親との唯一の思い出…

「>1の母」で良い。僅かでもその思い出を感じられるなら。
160は、そうして毎日をジサクジエンで過ごしていた…

180 :じぷしー名無しさん:01/12/12 21:45 ID:???
お前らプロジェクトX見た事あるの?
全然趣旨違ってるよ
とくにななし ◆5yKdCZkAうざい。

181 :じぷしー名無しさん:01/12/12 21:49 ID:???
180が突然叫んだ。みんなマジレスかネタか理解できなかった。

182 :じぷしー名無しさん:01/12/12 21:52 ID:???
マジレスです。
原作に忠実に実行しろよ。モモなんとかサンデーがどうのとか
やってるときのが面白かった

183 :じぷしー名無しさん:01/12/12 21:53 ID:???
みんな一斉に理解した。>>182はバカだった。

184 :じぷしー名無しさん:01/12/12 21:57 ID:???
>>180
「厨房だ!厨房が帰ってきたぞ!」
男たちは声をあげた。
釣りのがした厨房が、大きくなって帰ってきた。
皆、手を叩いてワラタ

185 :じぷしー名無しさん:01/12/12 22:06 ID:???
ズキュゥゥゥゥゥゥゥン!
工場内に銃声が響いた。
ものを生み出す努力をしない人間は、リストラだった。
厨房は処分された。

186 :じぷしー名無しさん:01/12/12 22:21 ID:???
そして魚屋に売られた

187 :じぷしー名無しさん:01/12/12 23:18 ID:???
そしてドラ猫がくわえて逃げた

188 :じぷしー名無しさん:01/12/12 23:34 ID:???
後ろからサザエさんが追ってきた

189 :経理の岡本 ◆EFd5iAoc :01/12/13 06:33 ID:???
「いやっほーーーーーーーーーーーーーい!!!」
経理の岡本。プロジェクトに戻ってきた。
とりあえず、サザエサンを追いかけた。うきうきだった。

190 :経理の岡本 ◆EFd5iAoc :01/12/13 06:38 ID:???
「しかしトリップはこれだったろうか?」
不安だった。かつらを忘れて出社した気分だった。
経理の岡本。ハゲヅラ板の住人だった。

191 :経理の岡本 ◆EFd5iAoc :01/12/13 06:42 ID:???
「まあいいや」
経理の岡本。
3歩歩くと何でも忘れる。前世はにわとりだった。

192 :ななし ◆5yKdCZkA :01/12/13 11:45 ID:???
プロジェクトXは本でしか読んだ事が無い。
トンネル掘りのオッサンはカコヨかった。しかし翻って自分はどうだ?
反論できない―――ななしは焦った。

とにかく、できる事はドラ猫を追い駆ける事だけだった。

193 :田口トモロヲ:01/12/13 15:59 ID:???
ドラ猫が宙に浮いた。
言葉を無くす経理の岡本。
タケコプタ−をつけたドラえもんだった。

194 :じぷしー名無しさん:01/12/13 16:27 ID:???
男たちは驚愕した。
「どらえもんの主食はどらやきではないのか?」
皆、頭を抱えた。

195 :じぷしー名無しさん:01/12/13 16:44 ID:???
http://www.geocities.co.jp/Outdoors-Mountain/4354/

196 :じぷしー名無しさん:01/12/13 16:48 ID:???
>>192もっと自分に自信を持つのだ!思いっきりやるがよい!」
工場長が励ましの声をかけた。
トモロヲ語がもたらしたプロジェクトのマンネリ化・・。
ななし ◆5yKdCZkAの手法は新鮮だった。
工場長はひそかに彼の技術を評価していた。

というか、国井語かクボジュン語に違いないと、勝手に思っていた。

197 :工場長:01/12/13 16:52 ID:???
そして、ドラ猫を追いかけた。必死の形相だった。

198 :岡本 ◆EFd5iAoc :01/12/13 17:55 ID:???
「うんこーーーー!」
経理の岡本。叫んだ。
クソレスだった。

199 :じぷしー名無しさん:01/12/13 21:51 ID:???
「ドラ猫を追うための道具をつくろう」
逆転の発想だった。
サザエロボプロジェクトの始まりだった。

200 :じぷしー名無しさん:01/12/13 21:53 ID:???
200をとった。
それは、決定的だった。

201 :仲村渠 ◆I9fsxKgQ :01/12/13 23:51 ID:???
>>200おめでとうございます。」
仲村渠は言った。
久しぶりに帰ってきた男がいた。 気づくのが遅かった。

202 :じぷしー名無しさん:01/12/14 00:41 ID:???
コンスタンチン君大きくなったねぇ

203 :じぷしー名無しさん:01/12/14 00:55 ID:???
ロシアからの電話だった。

204 :じぷしー名無しさん:01/12/14 10:39 ID:???
「もしもし、私リカちゃん」

205 :じぷしー名無しさん:01/12/14 14:29 ID:???
「リカ?誰よこの女!あなた浮気してたのね!」
怒り狂う妻の姿。
家庭は崩壊寸前だった。

206 :じぷしー名無しさん:01/12/14 15:12 ID:???
そうなんだ。ごめん。夫はあっさり土下座した。

207 :じぷしー名無しさん:01/12/14 15:12 ID:???
信用第一だった。とにかく土下座だった。

208 :じぷしー名無しさん:01/12/14 15:13 ID:???
安全性をアピールするために、大いに浮気する会を結成した。

209 :じぷしー名無しさん:01/12/14 15:30 ID:???
サザエとマスヲも加わった。
それは、波平と船も承諾していた。

210 :じぷしー名無しさん:01/12/14 15:31 ID:qKt0t86/
なんとタマまで承諾してくれた。

211 :エフエム富士リスナー ◆ydFMFUJI :01/12/14 15:34 ID:???
コーンスープを飲んだ。
缶の中にコーンが5粒 残った。

212 :じぷしー名無しさん:01/12/14 15:35 ID:???
もの凄い勢いでふってみた。

213 :ギコ猫旅団@海月No.128:01/12/14 15:37 ID:???
気が付けば缶はどこかに飛んでいった。
止める暇はなかった。

214 :じぷしー名無しさん:01/12/14 15:41 ID:???
その缶がたまたま通りかかったある男に当たった。

215 :じぷしー名無しさん:01/12/14 15:44 ID:???
http://members.tripod.co.jp/coffeemania/project1.html

216 :じぷしー名無しさん:01/12/14 15:44 ID:???
見覚えのある顔だった。

217 :じぷしー名無しさん:01/12/14 17:16 ID:???
まさしだった。

218 :じぷしー名無しさん:01/12/14 19:26 ID:???
摘発前だった。

219 :じぷしー名無しさん:01/12/14 19:28 ID:???
「こりゃい缶!」
まさしは言った。絶好調だった。

220 :じぷしー名無しさん:01/12/14 19:31 ID:???
「コーンなところに空き缶を投げるな!」
嬉しそうに怒った。

221 :じぷしー名無しさん:01/12/14 19:36 ID:???
その時、手錠が掛かった。

最後だった。

222 :じぷしー名無しさん:01/12/14 19:41 ID:???
「あ〜?あんだって〜〜?」
マーシーはボケ老人のふりをしてとぼけた。
師匠ゆずりの奥義だった。

223 :じぷしー名無しさん:01/12/14 19:43 ID:???
それは、薬ボケだった。

墓穴とはこのことだった。

224 :じぷしー名無しさん:01/12/14 19:47 ID:???
だが、捕まるわけにはいかなかった。
師匠の恩に報いるため、田代はとぼけつづけた。
「あ〜?あんだって〜〜?」

225 :じぷしー名無しさん:01/12/14 19:53 ID:???
志村さん・・おれ絶対無実になってみせますよ!

田代はとぼけつづけた。必死だった。

226 :じぷしー名無しさん:01/12/14 19:54 ID:???
覚醒剤による手の震えが、演技に華を添えた。
田代まさし、一世一代の大舞台だった。

227 :じぷしー名無しさん:01/12/14 20:00 ID:???
そして舞台から奈落の底へ・・・

228 :じぷしー名無しさん:01/12/14 20:12 ID:???
目が覚めた。

229 :じぷしー名無しさん:01/12/14 20:37 ID:???
誰もいなかった。

230 :じぷしー名無しさん:01/12/14 20:47 ID:???
ふと、気が付くと
雑居房の中に、何故か、サチヨがいた。

「あんたも大変だねぇ〜」
サチヨが言った。

「あんたもな・・・」
力なく、答えた。

231 :じぷしー名無しさん:01/12/14 20:56 ID:???
そして、友情が、うまれた

232 :じぷしー名無しさん:01/12/14 20:59 ID:???
しかし、決してサチヨを覗くことはなかった。

意地だった。

233 : :01/12/14 21:07 ID:???
でも実はさちよは覗いてほしかった

234 :じぷしー名無しさん:01/12/14 21:11 ID:???
しかし、クスリでキメた今、恐いものはなかった。

235 :じぷしー名無しさん:01/12/14 21:25 ID:???
小判が見えた。

236 :じぷしー名無しさん:01/12/14 22:19 ID:???
そして、皆は思った。何故小判なんだ…。

237 :じぷしー名無しさん:01/12/14 23:28 ID:???
そして三村はツッコんだ↓

238 :じぷしー名無しさん:01/12/15 00:44 ID:???
小判かよ!

239 :じぷしー名無しさん:01/12/15 01:55 ID:???
小判が見えた。
そして、クリスマスが来た。

240 :じぷしー名無しさん:01/12/15 02:02 ID:???
クリスマスが来る。
小判は見えたままだ。
サンタさんにお願いを、した。

241 :じぷしー名無しさん:01/12/15 02:13 ID:???
思いやりと慈しみと愛。
毎日がクリスマスになった。

242 :じぷしー名無しさん:01/12/15 02:57 ID:???
”刑務所の中のメリークリスマス”
大島渚が映画化した。
大ヒットだった。

243 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:01 ID:KObF6kAU
まさに、大判小判が、
ざーく、ざーく、ざっく、ざく  だった。

244 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:02 ID:???
男たちは歓喜した。

245 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:02 ID:???
「右かぁぁぁ!!」

アムロが叫んだ。

246 :てんぷら:01/12/15 03:03 ID:???
>>244>>245は、結ばれた。

以外だった。

247 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:06 ID:???
映画は思わぬ流行を生んだ。

小判だった。

時代遅れの骨董だった小判。おしゃれなアイテムとして、もてはやされた。

248 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:06 ID:???
田代が泣いた。
メンバー全員が泣いた。
気付くのがもう少し、あと少しだけ早ければ…。

誰もが同じように感じ、泣いた。

249 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:07 ID:???
誰もが先を争って、小判を求めた。

250 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:08 ID:???
248は誤爆でないかと思いつつ小判に目をやると、そこに!!

251 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:09 ID:???
お〜!!そこには・・

252 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:09 ID:???
稲垣メンバーだった。

253 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:10 ID:???
五郎が泣いた。
メンバー全員が泣いた。
気付くのがもう少し、あと少しだけ早ければ…。

誰もが同じように感じ、泣いた。

254 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:10 ID:???
紅白に出るのか、迷った。

255 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:10 ID:???
まさに、聖夜だった。

256 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:14 ID:???
NHKの特別なはからいがあった。

メンバーとさちよとマーシーは、紅白に呼ばれた。
だが、黒組だった。

257 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:14 ID:KObF6kAU
でも、隠し芸大会には出ようと思った。

車内篭城芸だった。

258 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:17 ID:???
鬼嫁の脱税芸をするものもいた。

259 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:19 ID:???
あいつの、隠し撮りも、高得点だった。

まさに、黒組みの勝利は確実だった。

260 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:23 ID:???
だが、たった一つ懸念があった。

あの衣装が邪魔だ。
幸子の衣装、あれさえ無ければ確実なのに。

メンバー全員の意見は一致した。

261 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:24 ID:???
しかし!
紅組に思わぬ強敵がいた。

某娘。の脱糞芸だった。

262 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:26 ID:???
だっふんだー!!

師匠だった。

263 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:27 ID:???
場内は騒然とした。

なんだこのスレは!?

264 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:28 ID:???
「大人の時間」板が見れなかった。
友情が生まれた。

265 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:29 ID:???
スレの趣旨など、どこかへ、飛んで板。

266 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:32 ID:???
しかたがない、このまま行くしかないのか?

誰もが思ったそのとき!

267 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:33 ID:T0ngci4s
気を取り直して、友情の芽生えた友と同性愛板へ行くと・・・
いつものようにハードゲイのような服装をした角田と出会った

268 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:45 ID:???
そして皆、サジを投げた。

昼のラウンジメンバーが戻るまで、耐えられなかった。

269 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:46 ID:???
ほとんど読んでねーが、>>2のIQ100以下だった奴っているのか?

270 :じぷしー名無しさん:01/12/15 03:57 ID:???
>>268それだ!」
>>270もさじを投げた。

271 :じぷしー名無しさん:01/12/15 04:21 ID:???
ここにさじを拾う一人の男がいた。名をじぷしーといった

272 :じぷしー名無しさん:01/12/15 10:53 ID:???
そのさじでカレーライスを食べた。

273 :じぷしー名無しさん:01/12/15 12:02 ID:???
マターリとしていて、尚且つ、ピリッしスパイスのきいた
カレーだった。

皆は
「ラウンジカレー」と口々につぶやいた。

274 :じぷしー名無しさん:01/12/15 12:08 ID:???
カレーの具は、コーンとサラミと鯖だった。

275 :じぷしー名無しさん:01/12/15 12:12 ID:???
鯖の骨がのどにつかえ、死人が出た。

276 :じぷしー名無しさん:01/12/15 12:15 ID:???
死亡したほとんどが、厨房だった。

277 :じぷしー名無しさん:01/12/15 12:28 ID:???
「おつカレーさまです!」
獄中の田代。
ギャグを飛ばした。
誰かがアヒャヒャと笑った気がした。

278 :じぷしー名無しさん:01/12/15 12:47 ID:???


279 :じぷしー名無しさん:01/12/15 12:59 ID:???
「ラウンジカレー開発プロジェクト」

新たなプロジェクトの始まりだった。

280 :じぷしー名無しさん:01/12/15 13:05 ID:???
すぐに市場調査を開始した。

281 :じぷしー名無しさん:01/12/15 13:17 ID:???
カレーと聞いて思い出すのは皆森田剛だった。

282 :じぷしー名無しさん:01/12/15 13:29 ID:???
ゴータモリ

283 :じぷしー名無しさん:01/12/15 13:31 ID:???
ウゴウゴタモリ

284 :じぷしー名無しさん:01/12/15 14:42 ID:???
りんごとはちみつと・・
西条秀樹を思い出す男もいた。

285 :アスパルテーム:01/12/15 15:12 ID:???

「誰だ。」

286 :アスパルテーム:01/12/15 15:12 ID:???

甘味料だった。

287 :じぷしー名無しさん:01/12/15 15:29 ID:???
>>285-286 なにかのとんちだろうか?」
皆、悩んだ。

288 :じぷしー名無しさん:01/12/15 17:17 ID:???
つまらない事に悩んでいる時間はないと
メンバー全員が口を揃えて言った。

289 :じぷしー名無しさん:01/12/15 17:19 ID:???
は直食いの経験あります。
プノンペンの郊外に市内から集められたゴミをまとめて棄てている場所があるんだが
バイタクの兄ちゃんと見物に行ったら、幼女たち(少年もいたけど)がゴミを
漁っている姿が目に映った。目のパッチリとした浅黒いしなやかな肢体を
躍らせながら、汗を拭って一生懸命にゴミを漁っている。
まだあどけなさを残してはいるものの、少女の整った顔立ちは
将来の美しいクメール美人を物語っている。
俺は強烈に幼女のクソを食いたいという衝動に駆られた。
早速近づいて行って交渉を試みた。身振り手振りでクソを食したい旨を伝える。
「オレ、キミノ、ジカグソ、クイタイ。ハウマッチ?」
少女はキョトンとして俺を見つめている。バイタクの兄ちゃんが
俺の意を汲んで、クメール語で少女に伝えてくれた。
少女は一瞬困惑した表情を見せたが、バイタクが「金もらえるぞ」
とでも言ったらしく、しばらくうつむいて考え込んでいた。
表情は硬い。ダメか…。
しかし少女は突然顔を上げると、バイタクを通じていくらくれるの?
本当にお金をくれるの?嘘じゃないよね?などと矢継ぎ早に問うてきた。
俺は何度も頷き、すぐに財布から1000リエル紙幣を取り出した。
少女の小さな手に握らせる。少女の顔はパアーっと明るくなった。
イマスグニ ホシイノ?と言いたげな様子だったので、早速、悪臭漂うゴミの山から
離れ、人目につかない林の中に少女を誘い込んだ。
少し恥らいながら、少女はしゃがみこんで身にまとったボロキレを
いやズボンを脱いだ。下着は身に着けていないらしい。
「少し待っててね」というようなことをつぶやくと、
愛らしい目をキリリと開いて眉間にシワを寄せ、小さな吐息とともに
下腹部に力を込めた。俺はしゃがんで少女の股の間から顔を覗かせ
神秘のクソを待った。口を大きく見開いて…。
やがて少女の吐息は大きく早くなっていった。
モウスグダ。クソ クエル!俺は精神に少し異常を来してしまったらしい。
激しい鼓動を抑えるように俺は目を閉じた…。
その瞬間であった。俺の口に香ばしい芳醇な何かが転がり込んだ。
それは次から次へと続いている。俺は口の中で吟味する間もなく
滴り落ちるソレを貪った。俺は興奮のあまり目を見開いた。
ハアハア…俺は今、クソ喰ってるんだ、幼い美少女のクソを!!!
しかしわたしの目に飛び込んできた神秘のソレは、クソなどではなかった。
少女の菊門から真っ直ぐに俺の口へ続いている物体は薄っすらと汚れた
白い生き物だった。まるでミミズのように蠢いている!!
そう、それは回虫、おそらくサナダムシの一種であろう。
俺はそのまま気を失った。

290 :じぷしー名無しさん:01/12/15 17:19 ID:???
甘・味料
韓国からきた男だった。

291 :じぷしー名無しさん:01/12/15 17:19 ID:???
コクが決め手だった。

292 :299:01/12/15 17:23 ID:/Mllaj8D
その回虫はまぎれもなくサナダムシ、そう俺は思った。
気を失っていた間、何が起こったのかはわからなかった。
だが、俺は思った。
確かに今、目に見えるこの美しい夕焼けは本物なんだ、と。

---------------第一章 完-----------------

293 :じぷしー名無しさん:01/12/15 17:39 ID:???
「おっ!カレーの話をしてるのか!」
秘蔵のコピペを取りだす男。
にやにやしながらウンコネタを投下した。
人々があわてふためく様子を見たい・・その思いで一杯だった。

だが、失敗だった。
行数制限を忘れていた。
「くそっ!俺様の素敵なアイディアが!」
慎重に文章を分けた。再チャレンジだった。
メル欄に名前まで書いた。

また失敗だった。
未来の番号を書いた。
恥ずかしかった。


--------- プロジェクトX〜コピペ厨の誤算〜 <完> --------

294 :じぷしー名無しさん:01/12/15 17:44 ID:???
メル欄ではなく、名前欄だった。
293も少し恥ずかしかった。

だが!しかし!

295 :じぷしー名無しさん:01/12/15 17:45 ID:???
その時
プロジェクトの前に思わぬ難題が立ちはだかった。
誰もが予想だにしなかった危機だった。

296 :じぷしー名無しさん:01/12/15 17:47 ID:???
「なんだって!そんな馬鹿な!」
>>300の言葉に皆が唖然とした。

297 :じぷしー名無しさん:01/12/15 17:48 ID:???
同じ頃、強引に軌道修正をした293が、姿を消した。
誰にも気づかれなかった。

298 :じぷしー名無しさん:01/12/15 18:54 ID:???
そんなことはさておき、だった。

299 :タイガージョー ◆TORAsXr. :01/12/15 18:56 ID:Tocc2vjg


            閑話休題
         (それはさておき)

300 :じぷしー名無しさん:01/12/15 18:56 ID:???
マンゲ

301 :じぷしー名無しさん:01/12/15 18:57 ID:???
チソゲ

302 :じぷしー名無しさん:01/12/15 18:57 ID:2oWfd/oY
確かに唖然だった。

303 :じぷしー名無しさん:01/12/15 18:59 ID:2oWfd/oY
そして皆、顔を赤らめた。
そしてその一瞬の気まずい空気の後に誰かが呟いた。
「かっ、カレーといえばやっぱナンもいいよなぁ〜っ・・・ははっ」
この男はマンゲを「ナン」と言い間違えたことにしてほしいらしい。

304 :じぷしー名無しさん:01/12/15 19:00 ID:???
「そっ・・・そうだな・・・なっナンもいいかもなーわははっははっ」
そのうち大爆笑の渦になった。

305 :じぷしー名無しさん:01/12/15 19:06 ID:???
ナンでも無いような事が 幸せだったと思った

306 :じぷしー名無しさん:01/12/15 19:17 ID:???
【一人5レス】ってなんだ????
皆は悩んだ。

307 :じぷしー名無しさん:01/12/15 19:34 ID:???
>>306
連続5レスまでならいいんだと思った。

308 :じぷしー名無しさん:01/12/15 20:37 ID:???
そんなある日、神速スレ団が開発プロジェクトを潰しにかかった。

309 :じぷしー名無しさん:01/12/15 21:47 ID:???
ここで負けるわけにはいかない。
スレッドを上げた。

310 :じぷしー名無しさん:01/12/15 21:50 ID:???
「その意気や良し!」
あげるものが続いた。

311 :じぷしー名無しさん:01/12/15 21:52 ID:???
カレーと言えば福神漬け・・・
「福神ってなんだ?」
地味にネタフリをした。

312 :じぷしー名無しさん:01/12/15 21:58 ID:???
やしきたかじんの親戚だろ?誰かが言った

313 :じぷしー名無しさん:01/12/15 22:15 ID:???
主審じゃない奴だろ?別の誰かが言った。

314 :じぷしー名無しさん:01/12/15 22:43 ID:???
プロジェクトはマターリと進行していた。

315 :仲村渠 ◆I9fsxKgQ :01/12/16 01:04 ID:7nCz0jTH
「とにかく年末まではがんばりたい。」

独り言だった。 独り身の冬は辛かった。

316 :仲村渠 ◆I9fsxKgQ :01/12/16 01:15 ID:7nCz0jTH
誰かにかまって欲しかった。

317 :仲村渠 ◆I9fsxKgQ :01/12/16 01:19 ID:7nCz0jTH
しかし、反応は無かった。

318 :仲村渠 ◆I9fsxKgQ :01/12/16 01:20 ID:7nCz0jTH
>>315-317
ジサクジエン

319 :仲村渠 ◆I9fsxKgQ :01/12/16 01:21 ID:7nCz0jTH
初めての自作自演だった。

320 : :01/12/16 01:21 ID:wllucrTb
              ‐=≡   ∧ ∧ 仲村渠さーん
             ‐=≡   (;´Д`) ハァハァ
           ‐=≡_____/ /_
         ‐=≡  / .__   ゛ \   .∩
        ‐=≡  / /  /    /\ \//
       ‐=≡  ⊂_/  /    /  .\_/
         ‐=≡    /    /
          ‐=≡   |  _|__
           ‐=≡  \__ \ 
             ‐=≡ / / /
``)          ‐=≡  // / 
`)⌒`)       ‐=≡ / | /  
 ;;;⌒`)      ‐=≡ / /レ   
   ;;⌒`)⌒`)‐=≡ (   ̄)  
8頭身だった

321 :じぷしー名無しさん:01/12/16 01:21 ID:fApeAvQW
モロバレ…それはとても悲しいものだった。

322 :仲村渠 ◆I9fsxKgQ :01/12/16 01:22 ID:7nCz0jTH
>>320-321

初めてのフォロワーだった。

うれしかった。

323 : :01/12/16 01:24 ID:wllucrTb
なんと読むのか分らなかった。

絶望した。

324 :仲村渠 ◆I9fsxKgQ :01/12/16 01:27 ID:7nCz0jTH
>>323

「auのCMに出演できるかも。そうすればオレも全国区だ。」

彼の野心がそう思った。

325 : :01/12/16 01:28 ID:wllucrTb
あえてつっこまなかった。

326 : :01/12/16 01:29 ID:wllucrTb
そこのところは大人だった。

327 :山田:01/12/16 05:33 ID:HiMp+pif
「また馬鹿が暴れたのか・・」
強制IDと名前入力。プロジェクトの前に再び暗雲がたれこめた。

328 :山田:01/12/16 05:48 ID:HiMp+pif
固定たちが討議を重ねているのは知っていた。
何をご苦労なこった・・
そう思っていた。
新鯖に移り、スレ立て制限が緩和されれば、また人は戻るだろう。
逃げた職人たちが戻れば厨率が下がり、元のさやに収まる。
山田は思っていた。

329 :山田:01/12/16 05:55 ID:HiMp+pif
だが違うのかもしれない。
厨のストレスも分かる気がした。
鬱屈した思いをぶつける場所が欲しいのだろう。
そんな感じだった。

330 :鈴木:01/12/16 06:02 ID:HiMp+pif
>>329
「つまんねーところで踏ん張ってまで面白くする義理はねーし、
 よっぽどひどくなったら、オモロイところでオモロイことやるほうがいいべ」

 新人の鈴木。飽きっぽいと評判の男だった。
「ニュー速とかにネタスレ立てようぜ!」

331 : :01/12/16 06:08 ID:HiMp+pif
>>330
それも一つの選択だった。いざとなったら新天地を求めるのも手だ。

だが、年内は踏ん張りたかった。ここで1000まで逝きたかった。

皆が思った。必死だった

332 :   :01/12/16 06:13 ID:HiMp+pif
強制ID。流出する職人。ラウンジ閉鎖の足音。待ち受ける冬厨・・。

膳場
「さて、プロジェクトはどうなってしまうのでしょうか?
 物語は後編へと続きます!」

333 :じぷしー名無しさん:01/12/16 14:09 ID:TNX+9wJj
会議室の中は異様な静けさに包まれていた。
プロジェクトの存続を話し合う会議なのに
男達は誰も口を開こうとしなかった。

334 : :01/12/16 16:40 ID:kKat9zIu
ただいたづらに過ぎてゆく時間。
その静寂にいたたまれなくなったのか
遂に一人の男が声をあげた。

335 : :01/12/16 16:47 ID:bp+WMYGG
「保守!」

336 :じぷしー名無しさん:01/12/16 16:59 ID:TNX+9wJj
いっせいに男達の口からため息が漏れた。
「これでいいんだ・・」誰かが呟いた。

337 :にし:01/12/16 18:44 ID:sVUy4kjY
若手技術者・西。
久しぶりの帰還だった。

知っている顔はいなかった。
ひとり、涙を飲んだ。

338 :印藤:01/12/16 21:23 ID:OoH5NSTg
カレーの王様とも呼ばれた
「印藤」も加わった。

339 :   :01/12/16 21:29 ID:eTrMgDtG
印藤は、カレーの臭いがきつく、チーフもなかなか注意できないやんちゃ小僧だった。
しかし、印藤には、ひとつだけ得意技があった。

340 :じぷしー名無しさん:01/12/16 21:38 ID:9I3gSSAY
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