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もし、今も大日本帝国だったら・・・

1 :朝まで名無しさん:02/10/04 00:02 ID:eMY5q/0H
おまいら何してる?

2 :大天才様1号:02/10/04 00:03 ID:lRRQbxYD
帝国大学に。

3 :朝まで名無しさん:02/10/04 00:04 ID:KolzyJJ7
鮮人に牛耳られた大阪を征伐

4 :朝まで名無しさん:02/10/04 00:09 ID:nG7/R1oW
兵役中かも。

5 :朝まで名無しさん :02/10/04 00:12 ID:LvM5AbKp
満州でマターリしてます

6 :朝まで名無しさん:02/10/04 00:14 ID:OrZB1FW2
左翼になるかも!

7 :IA  ◆pRBMvKqQmw :02/10/04 00:14 ID:+NuF+QJC
小作を働かせて道楽一直線。

8 :朝まで名無しさん:02/10/04 00:16 ID:5MpuJhCw
大学は、御用学者で溢れるって、今と同じか...

9 :朝まで名無しさん:02/10/04 00:18 ID:qlDy4Mua
今ごろ、後一歩で先進国!と盛り上がってます。

10 :朝まで名無しさん:02/10/04 00:19 ID:gi4QyHFw
拉致班の親玉ジョンイルを関東軍憲兵隊が逮捕、公開処刑

11 :朝まで名無しさん:02/10/04 00:19 ID:OrZB1FW2
満鉄に乗るのが夢

12 :朝まで名無しさん:02/10/04 00:22 ID:EE9+7PIw
多分、靖国に逝ってます

13 :朝まで名無しさん:02/10/04 00:25 ID:1K4MNxua
中国と一触即発の状態でつ

14 :朝まで名無しさん:02/10/04 00:27 ID:5MpuJhCw
>>10
で拉致の対象は21世紀後半の、先進国になっていた中国って落ちかよ。

15 :???:02/10/04 00:29 ID:aaOlfCVa
帝国日本の指導のもと中国は平和国家として繁栄していたでしょう。
しかし現実は、軍事的覇権を彼らに与える機会をわざわざ作ったという
連合国の愚かな選択のため、奇妙な軍事国家が出来たとさ。



16 :朝まで名無しさん:02/10/04 00:29 ID:YKh9p2Kd
工作員やってます。

17 :名無し大佐:02/10/04 00:34 ID:E1pOHp+0
東大出がのさばる嫌な社会かもな(現在の官庁のような)

18 :朝まで名無しさん:02/10/04 00:34 ID:kAEims3v
多分、家の経済力がそんなにないから
全ての費用を国が負担してくれる師範学校にでも
行って、田舎で教師でもしてるような気がする

19 :朝まで名無しさん:02/10/04 00:36 ID:1K4MNxua
今だに全体主義で文化が衰退しますた。 

20 :朝まで名無しさん:02/10/04 00:38 ID:9Zw6mIR9
伯爵様になる。なるったらなる。

21 :朝まで名無しさん:02/10/04 00:39 ID:YKh9p2Kd
親が決めた相手と結婚してますた

22 :朝まで名無しさん:02/10/04 00:42 ID:NdtQQx8a
首都を北京に移して中国語しゃべってる

23 :朝まで名無しさん:02/10/04 00:43 ID:OrZB1FW2
重慶で石油を発掘して日本の石油王になる!

24 :朝まで名無しさん:02/10/04 00:44 ID:xehX5lrW
>>15
連合が日本を敗戦に追い込んだために
戦後アメリカは日本が押さえていた中国、旧ソと正面対峙するはめになった。
マッカーサーがそんなようなこと言ってたらしいね。

25 :朝まで名無しさん:02/10/04 00:45 ID:VwKHK4lv
朝日新聞で日帝礼賛記事を書いてます。

26 : :02/10/04 00:46 ID:Iizlzc8M
在郷軍人には誰も逆らえない

27 : ◆.lNDtOTQWY :02/10/04 00:47 ID:VKm8lExf


アメリカに亡命している




28 :朝まで名無しさん:02/10/04 01:47 ID:Dv4k7DJe
イラク攻撃を声高にさけんで、米国をはじめとした国際社会の顰蹙をかってます。

29 :朝まで名無しさん:02/10/04 02:14 ID:J/JaYg0r
「イリヤの空、UFOの夏」のような世界になっていただろう
すばらしい世界だ

30 :朝まで名無しさん:02/10/04 02:36 ID:+PMikTKw
9.11テロの後、アメリカより前に、海軍が勝手にアフガンを攻撃しています。


31 :朝まで名無しさん:02/10/04 02:39 ID:pkAeGfEm
ていうか9.11テロ自体おきなかっただろ。

32 :朝まで名無しさん :02/10/04 02:41 ID:+PMikTKw
陸海軍は勝手に拉致被害者救出作戦を発動します。
首相の耳に入るのは1時間前です。

33 :朝まで名無しさん:02/10/04 03:33 ID:ramvrcgI
>>29
あれつまんなくねえ?
俺は「猫の地球儀」のほうが好き(秋山続編書け)


34 :朝まで名無しさん:02/10/04 07:33 ID:kAO1Abcr
国鉄職員になって威張ってます。
駅長はサーベルを帯刀してます。

35 :朝まで名無しさん:02/10/04 13:28 ID:Gv8Q/o1k

いまだに「悪の枢軸」国家の仲間入り



36 :朝まで名無しさん:02/10/04 13:35 ID:2PQHoM1u
中華民国を侵略するとは、なんと愚かな選択だったのだろう。
永遠に友好国として共栄していくべきだったのだ。
清や中共は反日。民国は親日だったのだから。民国は東京で旗揚げしたのだ。
満州国建国まではよい。だが。

37 :朝まで名無しさん:02/10/04 13:40 ID:b2hZ7j2i
朝日新聞の煽り記事に毎日ワクワクしてます。
「見よ!我が帝国の底力…」みたいな見出し記事最高!

>>32
つーか首相が知るのは早くても24時間後だろ。で、お約束の事後承認と。

38 :朝まで名無しさん:02/10/04 14:11 ID:ZS5juZsb
>>36
こちらが友好を願っても中国・日本以外の国の思惑もあるからな..
日華友好と中国の地方軍閥が中央政府に積極的に参加すべきだと
歴訪した土肥原や松井みたいな立派な人もいたのに..
一時は日華和商で仲良くしようと蒋介石が宣言したのに..

共産主義の名を借りたテロリストたちが..

39 :朝まで名無しさん:02/10/04 14:15 ID:tolToJhl
今より良い生活してたら鬱だな。

40 :朝まで名無しさん:02/10/04 14:17 ID:Gv8Q/o1k
>>39
良い生活って人それぞれだからな

41 :朝まで名無しさん:02/10/04 14:19 ID:jE4VwJcX
海軍さんになっていました
本物の海軍カレーを食べたかったです

42 :朝まで名無しさん:02/10/04 14:19 ID:gi4QyHFw
朝鮮半島では毎日、「偉大なる天皇陛下様万歳!」のこだまがひびきわたる。

43 :朝まで名無しさん:02/10/04 14:20 ID:Gv8Q/o1k
北朝鮮でも良い生活している連中はいるだろね

44 :朝まで名無しさん:02/10/04 14:21 ID:Gv8Q/o1k
中国人や朝鮮人が首相になっているかもしれない。


45 :朝まで名無しさん:02/10/04 14:29 ID:tolToJhl
朝日はあいかわらず煽りまくってんでしょうか?

46 :@:02/10/04 15:24 ID:2ZctNmm5
■■■■■■■■■■■■■■■■■

女子小学生レイプ画像(ひどすぎ)
http://pink7.net/ima/430lkk.gif

エレベーター痴漢(中学生くらい)
http://pink7.net/imb/04323r.gif

コギャル下校帰り痴漢(動画)
http://pink7.net/imc/3re3432.mpg

■■■■■■■■■■■■■■■■■









@@@@@@@@@

47 :朝まで名無しさん:02/10/04 15:31 ID:joXLXlmJ
そりゃ、米に比肩する大国になってることだろう。
世界は、欧米とアジアに二分される。

48 :朝まで名無しさん:02/10/04 15:33 ID:Gv8Q/o1k
漢民族世論に振り回されていることだろう。

49 :朝まで名無しさん:02/10/04 15:38 ID:b2hZ7j2i
民放は皆無でNHKのみ。TVアナウンサーは
当時の「日本ニュース映画」のナレーターみたいな、
気合いの入った喋り方するんだろう。
「決戦の時は来た!機動部隊北へ。海の荒鷲は平壌を目指す。」
みたいな。

ワクワク。

50 :朝まで名無しさん:02/10/04 15:40 ID:Gv8Q/o1k
>>49
それじゃまるで北朝鮮

51 :朝まで名無しさん:02/10/04 15:47 ID:lkeK4Kmk
だから北朝鮮なんだよ。戦前の日本は。
日韓併合時の朝鮮総督府の統治を、北は学んだのだと思う。
南の朴政権・全斗喚含め、大日本帝国遺伝子。
大体、天壌無窮、万世一系、八紘一宇と北朝鮮のどこが違う?

52 :朝まで名無しさん:02/10/04 15:50 ID:Gv8Q/o1k
>>51 怪物と戦う者が自ら怪物となった訳か

53 :朝まで名無しさん:02/10/04 16:43 ID:sesOLz+U
>>51
想像で書くなよ、そりゃあ今より住みにくかったろうけどさ
単に国がビンボーだったからだろ。
国民の選挙で選ばれた議員の「協賛」がなければ予算も通せなかったんだぞ。

当時のほかの先進国と比べて特別抑圧的だったか?
女性参政権とか戦後に認められた国も多いんだよ。


54 :朝まで名無しさん:02/10/04 16:46 ID:Gv8Q/o1k
>>53
しかしいまだに天皇マンセーだったら嫌だね

55 :朝まで名無しさん:02/10/04 16:52 ID:lkeK4Kmk
統帥権独立不可侵→軍部の専横→張作リン爆殺〜満鉄爆破→リットン調査団。
これって「一部の跳ね上がり分子」が首領さまを喜ばせ様と拉致を実行した
どっかの国にそっくりですな。

56 :朝まで名無しさん:02/10/04 16:58 ID:lkeK4Kmk
北朝鮮の人たちは、自分なりに自由だと思っている。
サーカスを見、テレビを見、映画を見る自由。
しかし、それは現在の世界的な自由の定義からすれば、実に貧しい
ものだ。
戦前もしかり。確かに洋画やジャズ、エログロナンセンスはあり、
当時の日本人はそれなりに「自由」だと思っていただろう。
しかしそれは、内務省に検閲された、国家に都合の良い「自由」で
あることを忘れるべきではない。


57 :朝まで名無しさん:02/10/04 17:00 ID:3qsL32Un
オレは帝国元帥で>>1-56は2等兵。

58 :朝まで名無しさん:02/10/04 17:06 ID:b2hZ7j2i
もちろん朝日新聞は大人気だろう。

59 ::02/10/04 17:07 ID:Aji2odAD
今も日本帝国だったら
2ちゃんねるナンテ無いよ!!(w
言論不自由な、北朝とソックリの国家だ。
天皇陛下は金ちゃんと同じ、神様扱い。
愛子さまとか、皇室番組とか
日本帝国の名残りが残ってる。

60 :朝まで名無しさん:02/10/04 17:08 ID:Dv4k7DJe
アメリカは>>57打倒、東アジア解放を叫んで出撃前夜。

61 :朝まで名無しさん:02/10/04 17:09 ID:6AxKMo9C
北朝鮮は独裁が、現在進行形です。 ok

62 :>57:02/10/04 17:12 ID:Aji2odAD
57は東京裁判で絞首刑を判決される。

63 :朝まで名無しさん:02/10/04 17:15 ID:HQYDxUs/

厳密に言えば、今だって大日本帝国だろ。

64 :朝まで名無しさん:02/10/04 17:29 ID:DkGquFzq
近所に、反日分子だとかいって半殺し

65 :朝まで名無しさん:02/10/04 17:39 ID:8gkvAvOH
まぁ、普通に民衆の力が強くなって
政治体制は今とあまり変わらなくなってるだろうな。
違う法律があるとかその程度じゃないの。

66 :朝まで名無しさん:02/10/04 17:44 ID:CnK034sM
大日本帝国だからといって、おどろおどろしく思う?
日本悪玉論刷り込みじゃないの。

67 :朝まで名無しさん:02/10/04 17:47 ID:b2hZ7j2i
>>65
世界的に軍縮が進んでいた大正デモクラシーの頃は
軍人が軍服を来て街を闊歩するのが憚られたそうだ。
そういう世相がずっと続けばそれもあり得る。
実際はすぐ終わったが。

68 :朝まで名無しさん:02/10/04 17:47 ID:Gv8Q/o1k
社会主義国家だからといって、おどろおどろしく思う?
社会主義悪玉論刷り込みじゃないの。

69 :朝まで名無しさん:02/10/04 17:48 ID:lkeK4Kmk
「普通に民衆の力が強くなって」?
日本が勝ってりゃ大元帥陛下のもと、軍は益々肥大。
治安維持法は強化され、米英の自由主義文化なんて撲滅されてるよ。
創氏改名・日本語教育・神社参拝は中国、太平洋の諸島にまで拡大し、
われら「天皇の赤子」の自由なんて屁の河童だよ。


70 :朝まで名無しさん:02/10/04 17:49 ID:HQYDxUs/
大日本帝国=大東亜戦争の頃
と思っているDQNが多すぎです(w

71 :朝まで名無しさん:02/10/04 17:50 ID:Gv8Q/o1k
外圧もなく日本の個人主義化が進んだかナー
いまだにタリバン政権みたいだったんじゃないの?

72 :朝まで名無しさん:02/10/04 17:51 ID:o1Z9eQwQ
2ちゃんねるなんかないだろうなあ
戦争に負けたのはシャクだけどこれはこれでよかったんだよ やっぱ

73 :朝まで名無しさん:02/10/04 17:51 ID:Gv8Q/o1k
>>70
大日本帝国→大東亜戦争


74 : :02/10/04 17:51 ID:strf+5Wd
天皇陛下万歳!!

75 :朝まで名無しさん:02/10/04 17:51 ID:8gkvAvOH
>>69
??
経済が発達したら民衆の力はアップし、
中産階級が主流となる時代が来る。
軍隊は好況になったら人気薄で民衆の人気取りしなければいかん。

なんか取り付かれてるのか?
思考ベクトルおかしいよ。

76 :朝まで名無しさん:02/10/04 17:54 ID:b2hZ7j2i
>>75
ただし大規模な戦争が無いことが条件。

77 :朝まで名無しさん:02/10/04 17:56 ID:HQYDxUs/
>>73
要するに、今だに1941年から大東亜戦争をやっているのかと小一時間…

78 :朝まで名無しさん:02/10/04 18:03 ID:R0LA9Abp
>>77
不景気になるとまたそういう体制になる可能性もある。


79 :朝まで名無しさん:02/10/04 18:04 ID:lkeK4Kmk
軍隊という暴力装置は、常に勝つべく宿命づけられている。
日本が勝った場合という仮定がいつの時点を指すか不明だが、
仮に独ソ戦でソ連が勝た後とすれば、日本は北進の為に更なる
武力強化を目指すだろう。
また、ドイツが勝っていたとしても、人種差別主義者ナチは
日本民族を仮想的に定めるはず。
「勝ち組」である軍に対して、政党も財界も声をつぐむ。
ついで、北進のために国内で厳しい言論統制がしかれるのは必至。
米英の弱体化は、国民に自由主義を侮る風潮を生じさせ、軍部・統制派
官僚の長いものに巻かれるはず。

80 :朝まで名無しさん:02/10/04 18:12 ID:R0LA9Abp

>>75
経済的に余計に苦しくなっていたんじゃないの?


81 :朝まで名無しさん:02/10/04 18:16 ID:R0LA9Abp
>>75
敗戦なしにそうなるとは思えないね。
なんらかの大変革がないと。

82 :朝まで名無しさん:02/10/04 18:24 ID:b2hZ7j2i
山形有朋がガッチリと枠を作ったからねえ・・・。

83 :朝まで名無しさん:02/10/04 18:50 ID:8gkvAvOH
>>76
むしろ戦争があったほうが早いかも。
戦争は徴兵を呼び起こし、
結果的に中産階級への還元が増えることになるかもしれない。

>>80
もうちょっとレスを書いてくれないとなんとも返答できないんですが・・・。

>>81
WW2前の好況期は似たような感じになってましたよ。
もっとも戦争突入した挙句に負けちゃったんで全部パーになりましたけど。

84 :朝まで名無しさん:02/10/04 18:57 ID:k0+rFPDk
残党は機会をうかがいながらまだ永田町にのさばっているようだけどね。

85 :ルナ(偽):02/10/04 19:12 ID:Vnth8ygd
歴史は常に変化しているものでしょ?
どの時期の大日本帝国にせよ、敗戦が無くてもそのままな訳は無い。
対米戦を回避した大日本帝国は間違いなく核兵器を保有していたと思うね。
アメリカより20年くらい遅かったろうけど。
経済体制、冷戦等々、不確定要素が多すぎて分からん。
・・・ネタスレにマジレス、カコワルイ。。。

86 :朝まで名無しさん:02/10/04 19:16 ID:kAO1Abcr
キャンピングカーにオフロードバイク乗っけて帝国中を走り回る・・・
もちろん満州もな。

87 :ルナ(偽):02/10/04 19:23 ID:Vnth8ygd
満洲が存続しているということは、蒋介石と和解していることになるのかな?
それだと「新中国」誕生ははないことになるね。


88 :朝まで名無しさん:02/10/04 19:27 ID:tolToJhl
今のアメリカのようになっていたという可能性は?

89 :名無しさん:02/10/04 19:40 ID:2lS6j+iW
 >>85
「日本がアメリカに勝っていたら」という仮定は無理がありすぎる。
 日本が参戦した理由はアメリカが日本を経済的に追いつめたことによる。アメリカが
経済的な苦境を乗り越えるには日本を犠牲にするしかなかったからだと思う。
 だから大日本帝国が現在まで存在するためには1929年の株式大暴落が起こらず
アメリカ経済がソフトランディングしている必要がある。

90 :朝まで名無しさん:02/10/04 19:55 ID:vmArepnQ
この手の話、小説ではよくあるけど、大日本帝国が存続していたらという設定ではあんまり面白いのを読んだ事ないんだよね。
日本がゲリラ戦を続けている設定の
「5分後の世界」(村上龍)
その続編の
「ヒュウガウィルス」(同)
日本が分断国家にだったらという設定の
「あ・じゃぱ・!」(矢作俊彦)
海外の作品では
「高い城の男」(フィリップ・K・ディック)
は、まあ、おもしろかったかな。

でも俺が読んだ中では最高傑作はちょっとズレるけど、
ナチス・ドイツが勝利した世界を舞台にした
「ファーザーランド」(ロバート・ハリス)
です。

こいう「パラレルワールドもの」でおもしろいのがあったら教えてほしな。

って、スレ違い、板違いなのかな?(w

91 :>89:02/10/04 19:55 ID:Aji2odAD
89さんに禿同です。
日本が30年代から
国際連盟の警告を無視して中国侵略したので
欧米から経済封鎖を受けていた。ちょうど今のイラクのように!!
イラク攻撃は米の不況回復とブッシュのエンロン隠しの為では。

92 :朝まで名無しさん:02/10/05 00:20 ID:cVw4KJQe
>>90
RSBCは読んだ?

93 :朝まで名無しさん:02/10/05 00:31 ID:3vcqrlP1
帝国歌劇団 花組で踊ってます♪

94 :朝まで名無しさん:02/10/05 01:00 ID:XTqBVniH
政治体制はともかく、文化的には
良い感じに和・洋がミックスしてただろうなぁ。

95 : :02/10/05 01:06 ID:TinMO+eN
サハリンや朝鮮・満州、台湾
バイクで旅をしたい。
戦争に勝ってりゃなー・・・出来たのに・・・

96 :朝まで名無しさん:02/10/05 01:07 ID:TXKoCk2u
戦争をやらなければ今も大日本帝国だったかも。

97 :朝まで名無しさん:02/10/05 01:12 ID:reQu6Oez
>>90
「1984年」がイイ!!!

98 :朝まで名無しさん:02/10/05 01:15 ID:EjCYstQK
>>96
帝国って言葉が時代遅れになっているけどね

99 :朝まで名無しさん:02/10/05 01:17 ID:lMb0t54d
帝国ってどう言う体制の国?いまは帝国有るの?共和国との違いは?

100 : :02/10/05 01:23 ID:qAGbpHT+
「帝国主義とは、独占体と金融資本の支配が成立していて、資本輸出が著しく
重要性を増し、国際的なトラストによる世界の分割が始まり、最強の資本主義
諸国による世界の全領土の分割が完了したという発達段階に達した資本主義の事
である。」(レーニン「帝国主義論」)
植民地を多く持つ国の事、と述べられているね。元首が王・皇帝なら文句無し。
http://www.sqr.or.jp/usr/akito-y/gendai/1-teikoku1.html

101 :朝まで名無しさん:02/10/05 01:28 ID:8gLmJqf2
他民族に渡る国家の君主だけが皇帝(天皇)と名乗れ、皇帝を戴く国家が帝国と呼ばれる
ローマ帝国然り
大英帝国然り
英国はインドを支配する事によってインド皇帝の地位を得、大英帝国と名乗れた

天皇は日本の他、朝鮮、台湾他各民族の君主であったから大日本帝国を国号とした

帝国であっても立憲民主主義は可能であるから別に時代遅れではない


102 :朝まで名無しさん:02/10/05 01:29 ID:+S6SqBXC
大日本帝国だったとしても、当時まんまって訳じゃなくて、
それなりに世界に順応してマターリした国家になっている気もする。

DQNは確実に少なくなっているのではないかな。

103 :朝まで名無しさん:02/10/05 01:30 ID:XTqBVniH
>>99
とりあえず今のアメリカはブッシュ閣下による帝k…パァン

104 :朝まで名無しさん:02/10/05 07:35 ID:cVw4KJQe
>>95
貴様南洋委任統治領をわすれていまいか?(w
あの美しい島々への旅が国内旅行なのだよ
嗚呼飛行艇で南洋航路(;´Д`)ハァハァ

105 :朝まで名無しさん:02/10/05 07:36 ID:GVaIdVFV
美智子皇后なんてことは絶対ありえんな。

106 :朝まで名無しさん:02/10/05 07:49 ID:4qtAl+Wl
>>101
つまり名乗り始めたころは自称帝国だったわけだ(藁

107 :朝まで名無しさん:02/10/05 07:52 ID:4++snRlY
じゃあ大韓帝国はなんだったのかと・・・

108 ::02/10/05 08:02 ID:EgV29oGo
金ちゃんマンセー体制は
日本帝国をソックリ真似してる。
拉致は強制連行のモノ真似だろ。
日本帝国が散々ヤッタのだから
コノ位ヤッテもイイだろうが、裏目に出たアア(w

109 :90:02/10/05 08:48 ID:260xQGPO
>>90です。
小説を紹介してくださった方、ありがとうございました。
機会をつくって是非読んでみたいと思います。

110 :低脳認定委員会:02/10/05 08:59 ID:H2zmQVpm
>108
知識、知力、半端なあおり、

貴殿を 低脳初段 と認定します。 


111 :朝まで名無しさん:02/10/05 09:00 ID:boV5w4Po
>>106
大日本帝国の成立した時点で蝦夷地のアイヌ民族を日本国民とし、また琉球王国をその版図に入れたので帝国と名乗る資格はあったと思いますよ。

112 :朝まで名無しさん:02/10/05 09:28 ID:Fu2W8z30
南洋庁長官になって中島敦と馬鹿話をしているな。


113 :  :02/10/05 09:34 ID:CR9EcPkH
ミッドウェー前に満州の領有を認めるくらいで手打ちできてれば
十分可能性あったんじゃないの?
戦争は多分不可避だろうけど、無条件降伏以外の講和の仕方はある。

114 :朝まで名無しさん:02/10/05 09:50 ID:+pguJJC4
大日本帝国支持。
日本人を信じる。
アメリカまでは不必要だが英国ほどの地位は占めている。
三軍を擁し戦略核保有。領土は現在とほぼ同じだが、北方領土はWW2以前のもの。

115 :朝まで名無しさん:02/10/05 09:56 ID:FpoNzQlz
満州と合併、ソ連が倒れたあとの覇権をアメリカと争っている。
俺は陸軍中野学校を卒業して、通称009と呼ばれ金髪女性を口説きつつ、悪の米CIAの工作員と死闘を繰り広げる。


116 :朝まで名無しさん:02/10/05 10:07 ID:wT8uI38f
>>101
ちょっと反論。
はじめに皇帝ありではなく、多民族君主国家が帝国と呼ばれ、その君主が皇帝を名乗る資格があるんじゃないのかな。
厳密に言えば皇帝は諸王のさらに上に立つもので、国号を帝国とし、皇帝(天皇を含む)と名乗るのはその国や君主の勝手だけど、世界に認められるにはそれなりの規模がないとだめなんじゃないかな
そういう意味で言えば大日本帝国は台湾と朝鮮半島を領土にしてはじめて、というかギリギリ帝国って感じ。
大英帝国やロシア帝国、ローマ帝国、清(中国)、オスマントルコ帝国に較べると規模はだいぶ小さいですよ

117 :朝まで名無しさん:02/10/05 10:16 ID:3hX1seYa
>>1
亡命する

118 :朝まで名無しさん:02/10/05 10:27 ID:Xxy8A8SD
1950年代 朝鮮人、台湾人の皇民化失敗が顕著になり、民族独立運動が大きく広がる
1960年代 民族独立運動の拡大とともにアメリカとの冷戦が深刻化
1970年代 東南アジアの親日国家の民主化運動、内戦に米軍が介入
1980年代 日本国内でも民主化運動が勃発
1990年代 天皇退位 民主政権樹立 台湾、朝鮮独立 大日本帝国崩壊

119 :  :02/10/05 10:44 ID:CR9EcPkH
>>116
末期のビザンチン帝国は?

120 :朝まで名無しさん:02/10/05 11:34 ID:HDQXZCLh
>>116
天皇は聖徳太子以来、中国の皇帝の下ではなく、それに対抗した事もあるのだから、王より上のランクの君主だろう
台湾朝鮮抜きでも、王ではなく皇帝と呼べるのでは?


121 :朝まで名無しさん:02/10/05 11:40 ID:wasRgh8w
>>120
いんや当時も対外的には日本王だたよ。

122 :朝まで名無しさん:02/10/05 11:41 ID:wasRgh8w
>>121
もっとも厩戸王子のころは「日本」て国号はなかったけどね。

123 :朝まで名無しさん:02/10/05 11:44 ID:cVw4KJQe
>>118
あのう史実でも
1945年に帝国議会の選挙区が外地すべてに設けられてるんですが・・・・
いったい何をどう民主化するのか・・・・
など
とかつっこみどころ満載な上に

韓国の現代史にそっくりなんですが・・・・・

124 :朝まで名無しさん:02/10/05 11:51 ID:WuG6DvzU
>>120
聖徳太子の行った中国との交流は朝貢貿易。
親書の、文言は平等に読めるが、やったことは朝貢。

聖徳太子の時代、中国と日本が対等などといったことは常識から考えられない。
その、中華思想に凝り固まった中国も、西欧、日本の侵略にあう。

帝国だの、皇帝だににこだわる人も、中国の二の舞にならないことを考えるべし。

125 :朝まで名無しさん:02/10/05 11:57 ID:WaulE01J
韓国は「大韓民国」で「大」が付くけれど、なぜか日本人は反対しない。
日本が「大日本国」だったら問題になるんだろうなぁ。


126 :朝まで名無しさん:02/10/05 12:06 ID:wT8uI38f
天皇は王でもなく皇帝でもなく「天皇」です
その前は帝です
天皇は世界的に認められた他に類をみない地位という判断です

一時期、その地位を利用して「帝国」を名乗ったのはまた別問題という事です

韓国、朝鮮あたりでは天皇の事を「日王」などふざけた呼び方をしている様ですが、これは即刻改めさせるべきで、外務省には強く抗議してもらいたいです

127 :朝まで名無しさん:02/10/05 12:12 ID:WuG6DvzU
>>126
天皇以前は、オオキミだのイリヒコだのでしょ。

天皇なんて、中国語のパクリはヤメレ。

128 :朝まで名無しさん:02/10/05 12:20 ID:/utlbIoV
>>1、もしまだ大日本帝国ならアメリカのイラク攻撃の対象が
日本になってるだけだろ
いじめるに決っとろーが


129 :  :02/10/05 12:33 ID:CR9EcPkH
>>128
そんなによわっちいわけはない。
当時も今も先進国に変わりはないんだからね。
ただ、中国並に警戒されてはいるだろうけど。

130 :朝まで名無しさん:02/10/05 15:14 ID:zWymkATj
大日本帝国の勢力範囲
北米(ロッキー山脈の西側)〜南米(アンデス山脈の西側)〜太平洋〜アジア全域(含ウラル山脈東側・シベリア)〜インド洋

ドイツ第三帝国の勢力範囲
北米(ロッキー山脈の東側)〜南米(アンデス山脈の東側)〜太西洋〜アフリカ全域〜ヨーロッパ全域

大日本帝国とドイツ第三帝国は中東で石油をめぐって戦争してます

131 :朝まで名無しさん:02/10/05 15:19 ID:c/YiVhoy
映画「フィラデルフィアエクスペリメント2」でWW2でナチが勝った戦後の
世界が出てきます。
国家社会主義になったアメリカの生活ぶりが面白い。まるで日本だよ。
日本て国家社会主義だったのか〜と妙に納得する映画でした。

132 :朝まで名無しさん:02/10/05 15:57 ID:wT8uI38f
土地(農地)は少数の地主が独占、産業資本も財閥が独占し、華族、士族、平民という身分制度がある旧態依然の国

今をときめくホンダ、ソニーは存在しない

133 :朝まで名無しさん:02/10/05 16:02 ID:3lVZhNMC
はあ.. 2chといえばちょっとしたウヨがいるとはきいていたが
戦前の認識がこの程度とは残念だな。
これではまともなウヨサヨ論争もできないだろう。
君等、議論が堂々巡りに陥ることが無いかね?

もちろんレスの1/5くらいは問題無いのだが、
もしやあえてウヨやサヨに化けて演技でもしてるのかな?


134 :朝まで名無しさん:02/10/05 16:03 ID:wasRgh8w
>>132
そんで市民革命が起こる。漏れも参加する。この際芯でもいいや。

135 :朝まで名無しさん:02/10/05 16:17 ID:cVw4KJQe
>>130
RSBC?高い城?

136 :朝まで名無しさん:02/10/05 16:17 ID:cVw4KJQe
>>133
( ´,_ゝ`)プッネタスレにマジレスしてる初心者ハケーン

137 :朝まで名無しさん:02/10/05 16:17 ID:0VkfWs0r
正式名は大日本帝国の方がカコイイ!
おまいらは大日本帝国=未熟で野蛮な国と線引きすぎ。
大日本帝国がつづいてても今と変わらんよ。
民主主義うんぬんは別の話!北チョンと比べるのは論外!
少なくとも共産主義は入りにくかっただろうから
今より資本主義は発達してる。


138 : :02/10/05 16:23 ID:KzzAlHhg
人口2億人程度の国家だな。超大国と言ってよい。日本海経済圏が発達するだろうか?

139 :朝まで名無しさん:02/10/05 16:23 ID:BNgXOpxj
>>大日本帝国がつづいてても今と変わらんよ。

ドイツ第三帝国或いは、同盟国としてのドイツが有ったらの話しだよなぁ
アジアの覇権を日本とアメリカが争っていた場合、いずれ衝突するし
アメリカが最新技術を供与してくれるわけねーもん

中東の二流クラスの国レベルでしょ、発展していても

140 :朝まで名無しさん:02/10/05 16:37 ID:kc3ay9Ug
実際の大英帝国と同じ道を歩むでしょう。
朝鮮半島や満州や台湾で独立運動が一層激しくなり、
独立運動を押さえる為にアメとムチ政策を実行するが、
ムチとしての独立運動家達への弾圧で国際非難を浴び、
欧米諸国が人権云々で大日本帝国を叩く。
アメとして国家予算における朝鮮・満州・台湾への公共工事優先枠−
つまり豊かな日本本土から貧しい朝鮮・満州・台湾への富の再分配−によって、
従来の日本本土の国民が「朝鮮・満州・台湾人よりも日本人をもっと大切にして!
税金は日本人の生活向上の為に使うべきだ!」云々の不公平感を大きく募らせ、
「朝鮮・満州・台湾は重荷、いらん! 」と独立容認が本土世論の大半を占める。
独立した地域は、独立政権の正当性を誇示する為に、今と同じ反日教育政策を実行する。
結局、実際の英国の様に、植民地・併合地を手放し、日本病という経済の没落に陥る。

141 :朝まで名無しさん:02/10/05 16:41 ID:0VkfWs0r
>139
ちがうちがう。
戦後も旧体制が残されていたらという話だよ。
敗戦した時点でアジアの覇権については決着がついた。
戦後処理が終わってアメリカの経済制裁が解除されれば
貿易はできる。だから、ドイツがなければというのは間違い。


142 :朝まで名無しさん:02/10/05 16:45 ID:cVw4KJQe
>>139
逆に、アメリカが参戦なしでソ連が独逸を打倒し欧州の大半が赤化、
満州にソ連侵攻、中共が攻勢に転じ蒋介石が劣勢に
結果として大陸利権の危うくなった日米に加え孤立した英が協調して冷戦構造へ・・・
というほうがありそうな・・・・

143 :>:02/10/05 16:48 ID:EgV29oGo
仮想戦争ゲームで、皆、必死にオナニー行為に
没頭してるね(w
今や日本は経済戦争に大敗して
再び、敗戦だよ!!(w

144 :朝まで名無しさん:02/10/05 16:49 ID:260xQGPO
>>141
ああ 敗戦しても大日本帝国憲法のままだったら、って事?
例えば、軍はいったんは武装解除されるけどまた復活する訳ですね

145 :朝まで名無しさん:02/10/05 16:53 ID:uS/i/USv
>今や日本は経済戦争に大敗して
再び、敗戦だよ!!(w

ダンベイさん、とてもうれしそうですね。

146 :朝まで名無しさん:02/10/05 16:55 ID:kc3ay9Ug
>>143 2chはそう言う所です。
現実逃避の為の愛国オナニー場所を潰さないで下さい。

147 :朝まで名無しさん:02/10/05 17:01 ID:0VkfWs0r
>144
そう、そうな感じ・・・
朝鮮戦争あたりで再軍備。敗戦からそこまうまく立ち回れればだが。

148 : :02/10/05 17:07 ID:KzzAlHhg
>>147
そういうことなら、マッカーサーの判断で再軍備というところか?
警察予備隊ではなく、軍隊として。
10個師団程度を編制して、米軍の装備で半島に出征という感じかな。人員は軽く集まるだろうな。
日本人を戦争に参加させるためには、天皇制を活用するしかないとGHQは判断し、帝国憲法を保持させるか。

149 :朝まで名無しさん:02/10/05 17:11 ID:ssWFeHoF
>>89
>>85
>「日本がアメリカに勝っていたら」という仮定は無理がありすぎる。

勝利なんて逝っていないよ?回避と書いたつもりだけど?
対米戦回避はトラウトマン工作の成功+対独接近阻止が開戦回避の条件だろか?
せめて、ソ連との同盟からドイツに踏み切るべきだった。
当然、ありえないから三国同盟も成立しなかったことになる。
これだけでも全然、情勢は変わったと思うのだけどね。
なにぶん浅学の戯言、御容赦。満州事変=対米戦はちがふと思う。

>>91
>日本が30年代から
>国際連盟の警告を無視して中国侵略したので
>欧米から経済封鎖を受けていた。

そうだったけ?年表見てみようっと。

150 :89:02/10/05 17:44 ID:IPUEIM7r
>>149
 日本側から仕掛けた戦争なら日本側の意志で回避も出来ただろうが実質的にアメリカ
側が仕掛けた戦争なので日本から回避することはほとんど不可能だったと思われる。
 また朝鮮半島を(ソ連の脅威から)守るためには満州を押さえることが必要不可欠。
例えて言うならアメリカに対して「キューバに核ミサイルを配備するのを認めろ」と
いうようなもので決して飲める条件ではなかった。朝鮮人が自分たちの力で自国を守
ろうとしないのだから日本の安全保障のためには日本が朝鮮半島を守ってやる必要が
あった。もし外国からの一次産品の輸入が制限された場合は日本人の4分の1以上が
失業したと思われる。それこそが自国の経済を守ろうとするアメリカの目的だったと
思う。「アメリカの言い分をきいてアメリカ経済のために日本が犠牲になるも良し、
聞かずにアメリカに戦争を仕掛けてくるもまたそれで良し。」という腹だったと思う。

151 :朝まで名無しさん:02/10/05 18:00 ID:+pguJJC4
欧米帝国主義に対抗した大日本帝国。
和親条約やら修好通商条約やら怪しい接近が発端。
自国の都合で他国を操るのは今も同じ。

152 :朝まで名無しさん:02/10/05 18:42 ID:6egUorC4
天皇制を廃止しない限り日本攻撃は不可避との最後通牒をブッシュに戴いて
大慌てかな。

153 :朝まで名無しさん:02/10/05 18:43 ID:rtaXngL6
中華人民共和国みたいにインターネットの接続は制限されていた。

154 :朝まで名無しさん:02/10/05 18:48 ID:6egUorC4
>>153
いや、イラクのようにインターネット使って軍事管制システムを
構築。東京が核攻撃で壊滅しても2チャンネラーのパソコンで最
後まで戦い抜くのさ。



155 :朝まで名無しさん:02/10/05 18:54 ID:WuG6DvzU
>>150 名前:89 :02/10/05 17:44 ID:IPUEIM7r
>日本側から仕掛けた戦争なら日本側の意志で回避も出来ただろう
>が実質的にアメリカ....

最近のウヨの典型的主張であるが、東南アジアでやりたい放題を
日本もやった。
満州にしたって、国際連盟脱退とかつぱった。

どの時点から、米国は日本との戦争を志向したのか、なにを理由
に日本との戦争を志向したのかをしっかり考えるべき。
米国だってアジアに拠点は少なかった。
交渉の余地はあったが、目先を追ってそれが見えなかっただけでは
ないのか?

156 :朝まで名無しさん:02/10/05 19:37 ID:9vmVsZe/
>>155
サヨさん?の論法からすると、勝ち目のない対米戦に引き込まれたのは、一方的に日本
に非があるのか。君の考えを聞きたいな。
アメリカというより、ローズベルトが対日戦を決意したのは、
1・ニューディールの行き詰まり。巨大な需要を引き出すには、戦争。
2・ドイツの台頭。欧州全体がドイツの勢力化におかれる。
アメリカに付け入る隙を与えた事が、日本の失敗だった。
でもなんで、日本の失敗ばかり取り上げるの?
反省することは大事だが、敵の前で反省だけしていたら、付込まれるだけだと思うぞ。

157 :朝まで名無しさん:02/10/05 20:00 ID:WuG6DvzU
>>156
誰が一方的と言ったね?
その1.2.が解っていたなら、日本も米国、連合国側につけるよう
画策するべきだったのじゃないのか?

近視眼的に、ドイツに乗ろうとした、しかも日本の都合で米国の軍事
大国に変貌させ、枢軸国側に参戦させた上にだ。

158 :朝まで名無しさん:02/10/05 20:12 ID:9vmVsZe/
>>157
一方的でないなら、日米戦に至る過程での、アメリカ側の非を説明しなさい。


159 :朝まで名無しさん:02/10/05 20:16 ID:clHpaDoO
>>156、157
ローズベルトが対日戦を決意したのは、

3・日本の台頭。アジア全体が日本の勢力化におかれる。

のほうがでかいんじゃない?
日本が米国、連合国側につけるシナリオって
ありえるのか?



160 :朝まで名無しさん:02/10/05 20:22 ID:WuG6DvzU
>>159
それなら、門戸解放とやらに乗ったフリをすれば良かったのでは?

>日本が米国、連合国側につけるシナリオって
>ありえるのか?
ドイツはソ連との条約を結んだ、結局日本をないがしろにしたのである
、その時点で組替えは十分可能だった。

山ほど選択肢はあった。
しかし、外交の戦略が未熟だったため、墓穴にはまり込んだのである。

161 :朝まで名無しさん:02/10/05 20:25 ID:9vmVsZe/
>>159
(ローズベルトから見て)劣等人種の住むアジアなんて、二の次。
日本は神風までやった。アメは戦略物資の8割は欧州戦線に投入。
でも、ぼろ負け。アジアが台頭(経済的に)したのは、近年のことです。

162 :89:02/10/05 20:32 ID:IPUEIM7r
>>157
日本にも非はなくはないだろうが日本側が開戦を望んだとは到底考えにくく
アメリカ、イギリスから売られた喧嘩を買わざるえなかったと見るべきだろう。
米・英から到底のめない条件(国防上譲れない地域からの撤退、雇用を維持するため
に必要な原料の輸入ルートの不安定化)を突きつけられて国際連盟脱退に追い込まれた。
ドイツと組む以外に選択肢は無かったと思われるが。
またアメリカにとってドイツと戦うよりも日本と戦った方がメリットがある。まともな
海軍を持たない対ドイツではイギリス海軍だけでも十分でありアメリカの造船業に十分
にお金を落とすことが出来ない。ドイツをやっつけたところで手に入る植民地があまない。
>東南アジアでやりたい放題
日本は朝鮮、中国(漢民族)、フィリピン以外では評判が良いのだが。
欧米のアジアにおける植民地支配の過酷さを知っているのでしょうか?
オランダのように香辛料を独占するために原産地の住民全員を餓死させたり
イギリスのように(対白人以外)との約束を平気でやぶったり、アメリカ
みたいに軍事力でごり押ししたりしてないでしょ。

163 :朝まで名無しさん:02/10/05 21:23 ID:GmxUBh+T
開戦前の日本の経済力はアメリカの20分の1
でイタリアにも劣る経済力。

この体制が続いていたら、多額の軍事費と植民地維持にかかる
資金が財政を圧迫し、経済的には世界の二流国になってただろ。
大英帝国の没落よりもひどい。70年代までファシスト政権が
継続し、政治、経済とも世界の孤児で貧困にあえいでるくせに
植民地だけはいっぱいあったスペイン、ポルトガルみたいな感じだろ。

164 :朝まで名無しさん:02/10/05 21:25 ID:WuG6DvzU
>>162
売られたケンカを全て買うのが外交か?
ばかなこと言っちゃいけない。

また、東南アジアでやりたい放題との発言は、その地に植民地を持った
”先進国”がわから見た観点で書いた。

まさか日本が、本当に東南アジアの人々のことを思って侵略したって思
っているのか?
疲れるな。

165 :朝まで名無しさん:02/10/05 21:29 ID:2e0rwu5a
>>163
同感ですな!
日本本土内でも「俺たちの税金は俺たち日本人の為に使え!
朝鮮人の為に使うな!」と言った具合に
植民地放棄の世論が多数派を占めるでしょうな。
但し、無知なウヨクヲタクを除く。

166 :朝まで名無しさん:02/10/05 21:29 ID:GmxUBh+T
アメリカの経済制裁により、原油が手に入らない。
だったら原油や植物性油の資源がある東南アジアを。。。
侵略なんてそんなもんだ。

167 :朝まで名無しさん:02/10/05 21:33 ID:2e0rwu5a
>>166
あの〜、アラスカやテキサス周辺で石油が産出するんですがね、アメリカ合衆国は。
アメリカ合衆国は自国内で原油が手に入ります。
ただ、平時の際、米国内産よりも、中東や旧ソ連原産の原油の方が安いんだよね。
有事の際には、自給自足可能なの、米国は。

168 :朝まで名無しさん:02/10/05 21:34 ID:GmxUBh+T
>>165
ちなみに>>163に補足すれば、EU加盟後15年もたってるのに
未だにスペインのGDPは韓国と同じくらい。
一人頭に直せば今の日本の1/3。
国土が3倍あったって、所得やGDPが1/3の国なんてぞっとする。

169 :朝まで名無しさん:02/10/05 21:34 ID:2e0rwu5a
>>167 あ、いっけない、板とスレを間違えた、すまん。


170 :朝まで名無しさん:02/10/05 21:36 ID:GmxUBh+T
>>167
ん?真意が伝わらなかったのかな?
>>166は、>>164

>まさか日本が、本当に東南アジアの人々のことを思って侵略したって思
>っているのか?

↑っていうカキコに同意するつもりで書いたんだけど。

171 :朝まで名無しさん:02/10/05 21:38 ID:9vmVsZe/
他人のことなんて、かまっていられない位余裕がなかったのが、戦前の日本。
他人まかせで平和ぼけしているのが、戦後の日本。
生存本能剥き出しで、必死なのが、今も昔も日本以外の世界の皆様。

172 :朝まで名無しさん:02/10/05 21:40 ID:2e0rwu5a
>>168
さらに悪い事に、スペインやポルトガルよりも
日本の方が住宅事情が最悪。
OECD加盟国で住宅事情が最悪なのは日本。
個人の幸福よりも国家の面子を最優先の大日本帝国が継続すれば、
2ちゃんねら〜の大半は、便所共同で風呂無しの木造長屋暮らしだろう。
インターネット接続は制限されていただろう。

173 :89:02/10/05 21:40 ID:IPUEIM7r
>>164
たとえば原料が手に入らないせいであなたが失業たら政府に対してどう言いますか?
「政府が弱腰だから俺たちが失業した。どうしてくれる!」と言いませんか?
>>163
当時は現在と違って自力で原料の入手先を確保する必要があったと思いますが。
軍事費や植民地経営にお金をかけなければ(生糸以外の)原料が手に入らず二流どころか
三流の国になっていたと思います。


174 :朝まで名無しさん:02/10/05 21:43 ID:cmtZo4mg
>165
無知な165に忠告してあげるよ、列強の植民地における資本投下と

日韓併合時の日本の資本投下を比べて見れ、それがはたして

植民地というのにふさわしいのかどうか。

175 :朝まで名無しさん:02/10/05 21:45 ID:2e0rwu5a
>>173
20世紀前半の北欧やスイスは植民地持っていましたか?
北欧やスイスなどの欧州の小国みたいな選択肢もいいかもね。

176 :朝まで名無しさん:02/10/05 21:48 ID:GmxUBh+T
>>172
それはつまり、2ちゃんねらーが大好きな韓国と同等かそれ以下の
生活レベルと言う事か(w
>>173
>軍事費や植民地経営にお金をかけなければ(生糸以外の)原料が手に入らず二流どころか
>三流の国になっていたと思います。

程度問題だよ。太平洋戦争末期には、日本の軍事費は予算の8割を
占めていたんだぜ? 太平洋戦争講和を早期に出来たとしても、
支配地では抗日ゲリラが頻出しただろうし、それまでの欧米の
植民地だったところから、植民地経営のノウハウを引き継ぐわけにも
いかないから新規の投資が必要になる。
政治、軍事的に無条件降伏しなかったとしても経済的に
「無条件降伏」に追い込まれたのは間違いないだろうね。


177 :朝まで名無しさん:02/10/05 21:54 ID:GmxUBh+T
>>174
日本は朝鮮のインフラ整備を熱心に(ry
そのくせ恩知らずなチョンどもは(ry
っていういつものお話れすか?
どんなに積極的に投資したとしても、所詮、異民族による統治は
憎悪されこそすれ感謝もされなきゃ継続もしないのは歴史の必然。
だったらダラダラ投資し続けるよりも切り離す方が賢明だった。
>>175
やろうと思えばできたんだよね。周囲を海に囲まれてるんだし。

178 :朝まで名無しさん:02/10/05 21:57 ID:2e0rwu5a
>>174
20世紀当時に併合した朝鮮半島に資本を沢山投下しても
日本国にとってはリターン(儲け)は全く無い。
21世紀の今現在でさえも、かの地では、反日教育を実行している程、
朝鮮半島にとって日本はネギを背負った鴨と言っても良い程、大損した。
欧州各国も財政・経済的に割が合わないから20世紀半ばに植民地を手放した。
ポルトガルは受け皿に成る現地政権を作らずに東チモールを急いで放棄し、
その無政府状態の東チモールにインドネシアが侵攻、後の東チモール問題と成る。
東チモールの様に受け皿に成るまともな現地政府を作らずに破棄する事例は少なくない。

以上の様に、浅はかで無知なコヴァ?らしき>>174に対してコメントする。

179 :朝まで名無しさん:02/10/05 22:00 ID:G5lGnNPU
>>176
程度問題だよ

180 :朝まで名無しさん:02/10/05 22:03 ID:G5lGnNPU
>>163
戦前の日本の経済成長も対したもんだが、資源さえあればだけど。
規模が大気分、市場がでかくなって、中国と無駄な戦争をせず、アメリカの邪魔がなければ、アメリカと張り合うぐらいの経済大国になっていたんじゃない。


181 :朝まで名無しさん:02/10/05 22:05 ID:G5lGnNPU
>>172
金があれば大正デモラクシーみたいになってたよ。
今の日本は、安楽死を待つだけの老衰国家だね。

182 :ルナ(偽):02/10/05 22:07 ID:ssWFeHoF
>175
20世紀前半の北欧は、日本よりマシかもしれないけが、
貧乏だったんじゃ?
日露戦争、第一次世界大戦で及び膨大な人口で小国路線はOUT
米欧回覧実記じゃ欧州小国は評価かなり上なんだけど。


183 :朝まで名無しさん:02/10/05 22:09 ID:GmxUBh+T
>>180
その戦争をしちゃいけない相手の中国と戦争しちゃったのが
そもそもの大間違い。

欧米列強が弱体化した中国の利権に群がるから、それに相乗り
しようとして、結局、深みにはまってしまったのが日本。
元や清みたいに陸続きの異民族でもないし、大日本帝国の
首都を北京に遷都するくらいの意気も無かった。
そもそも、そんなことやって通用する時代ではもはやなかった。

どんなに衰えていたって広大な土地と人口をもつ中国とガチで
戦争して、完全征服なんて出来るはずが無かったのに、それに
加えてアメリカともやりあっちゃったわけだからな。。。

184 :朝まで名無しさん:02/10/05 22:11 ID:GmxUBh+T
>>181
>今の日本は、安楽死を待つだけの老衰国家だね。

それも悲観論に過ぎるな。イギリスがその状態から
徹底した改革で這い上がってきた事を忘れるな。
もっとも国威発揚のためのフォークランドはいらない。




185 :朝まで名無しさん:02/10/05 22:13 ID:2e0rwu5a
そんなに帝国主義的な雰囲気が欲しいならば、
米国がロシアからアラスカを買い取った様に、
80年代後半から90年代初頭の不動産バブル景気の頃に
欧米や海外リゾートの不動産を日本企業が買いまくった様に、
日本国の税金や財投などの公的資金で、
アフリカか太平洋か大西洋のどこかの最貧国を丸ごと買い取れば?

けど、小林よしのりをグルとするウヨクヲタクを除く、
普通の日本人大半は猛反対するだろうな、
「俺達の税金は俺達日本人の生活改善・向上に使え!」と
言った具合に。

186 :朝まで名無しさん:02/10/05 22:19 ID:GmxUBh+T
>>185
反対反対猛反対(w

あと、大正デモクラシー期の日本はよかったみたいに
言ってる人もいるけど、モダンな生活をしていたのは
大都市圏の一部の人々と地主だけだよ。
農民や工場労働者は過酷な労働と生活にあえいでますた。
この人々を口減らしするために、大東亜共栄圏が必要だった
要素もあるだろね。
あれだけ過酷な弾圧があったのに、社会主義運動に走る人が
インテリ以外にも多かったのは、当時の日本の資本主義が
若く野蛮な資本主義だったって事。

187 :朝まで名無しさん:02/10/05 22:22 ID:2e0rwu5a
>>184
イギリス病を克服出来たのは、社会主義的な「大きな政府」を止めて、
市場原理に基づく「小さな政府」への構造改革を断行したからね、
鉄の女宰相サッチャーによって。

グル小林よしのり自身が、市場原理主義的な小さな政府政策に猛反対し、
社会主義的な大きな政府の継続に大賛成しているから、
グルに従って、2ちゃんねらーの大半も、衰退からの脱却の構造改革に
猛反対するだろう、悲しい事だが。

188 :朝まで名無しさん:02/10/05 22:30 ID:GmxUBh+T
>>187
ところが面白いのが、いまだ社会主義を信奉する共産党でさえ、
財政政策においては小さな政府志向の政策を主張している。
公共工事の大幅削減、金融機関への公的資金投入反対とかね。
ニュージーランドでは社民党政権がそれを断行した。
コヴァが口を極めて罵る韓国でも、いくつもの財閥が解体させられた。

日本は敗戦によって、体力に見合わない大きな政府を解体する
チャンスを得たともいえるわけだよ。330万もの国民の命と
被支配地住民の犠牲を経てね。

少なくともコヴァとその信者は経済をまったく知らない。
サヨの方がかなりマシなくらいだ。

189 :朝まで名無しさん:02/10/05 22:32 ID:2e0rwu5a
>>186
あの時代、今の様な労働基準法や最低賃金法が無かっただろうね。
ましてや公的医療保険も。
一日当たり換算の八時間を大きく超える長時間労働で
過労死する人も結構多かっただろうね。

190 :朝まで名無しさん:02/10/05 22:43 ID:cmtZo4mg
あーあ、コバにされちゃった。

9の本当に1の嘘をつくタイプかい?まともな見識があるのに、

朝鮮半島だけを特別にするのかねぇ?

あの当時、李氏朝鮮を独立した国と認めたのは日本が最初であること
もしっているんだろ?

だけど、宗主国がないと自国が運営できない朝鮮に併合を求められて
併合したんだろ?その辺はどうなのかな?

ロシアに任せておけばよかったのかな?

資本を投下するべきでは無かったことには激しく同意するよ。


191 :ルナ(偽):02/10/05 22:50 ID:ssWFeHoF
>188
小さい政府?共産が?
共産党は公共事業削減と逝っていないんじゃないかな?
あくまでも「大手」ゼネコンへの「発注」を「削減」でしょ?
それに福祉も公共事業じゃないの?医療費負担増も反対していたよ。
自治労連との関係上、公務員のリストラも考えづらいな。
公的資金投入には反対だが国有化は賛成?
その方がいいかもしれない。

192 :朝まで名無しさん:02/10/05 22:52 ID:WuG6DvzU
>>191
いいって、共産党は現実の国の政策にタッチできるわけが無いのだから。

193 :朝まで名無しさん:02/10/05 22:56 ID:GmxUBh+T
>>189
それらの政策が導入されたのも敗戦後だからね。
アメリカによって無辜の市民を大量虐殺され、今も事実上アメリカの軍事的
影響下にあるとはいえ、敗戦が無かったら、現代日本の一般市民の生活環境は
ひどいものだったと思うよ。
>>190
当時のロシアは革命前夜でぜんぜん体力がなかったんだぜ?
何しろ日本に負けるくらいだからな。革命後もレーニン体制化では
民族自決ということで、周辺諸民族の独立には寛容だったよ。

>李氏朝鮮を独立した国と認めたのは日本が最初であること
>もしっているんだろ?

>だけど、宗主国がないと自国が運営できない朝鮮に併合を求められて
>併合したんだろ?

だからどうした?むしろそれこそが論点そらしだよ。
それだって、相手方に言わせれば、日本は反日派を暗殺させ、
中国との離間策を狡猾に行って、無理やり併合したってことに
なるんだからさ。
結局、日本は哀れな朝鮮を救ってくれてやったのに恩知らずな
劣等民族である奴らは。。。っていういつものルサンチマンに
浸りたいのかい?

194 :朝まで名無しさん:02/10/05 23:01 ID:8qS6ldio
けっきょくサヨの味方か プ

195 :朝まで名無しさん:02/10/05 23:02 ID:FxcXsZUK
>>193
酷いかどうかなんてわからないじゃん。
戦前の日本も、生活水準自体は、一貫して向上してるよ。
60年たったら、今よりよかったかも、資源があればだけどね。
一般庶民が大変なのは、戦後も同じだよ、経済の全体のパイが大きくなったからましになったんじゃン。
70,80年前と今を比較して、今の生活の方がいいなんて、当たり前じゃん。
想像力なさすぎ。


196 :朝まで名無しさん:02/10/05 23:02 ID:GmxUBh+T
>>191
その論点に深入りしたくは無いが、たしか共産党の見解だと
破綻金融機関に対しては、預金者保護は行うが、国有化もせず、
解体せよと言うことだったかと思う。
それに破綻金融機関に注入した金を医療に回すことが出来たら
医療費負担増もなかっただろうね。


197 :朝まで名無しさん:02/10/05 23:03 ID:2e0rwu5a
>>190
1910年の韓国併合の7年後に、ロシア革命でロシア帝国は自己崩壊して
替わってソビエト社会主義共和国(ソ連)が成立します。
革命は一日で達成するものでありません、韓国併合以前から前兆があった。
当時の大日本帝国に優れた諜報機関が存在していたならば、
無駄な事はし無かったでしょうな。
いつ共産主義革命が起きてもいいロシア帝国を仮想敵国とせずに
シナ利権を共有し合える同盟国関係へと持っていけば良かったのですがね。
旧ソ連よりも社会体制が同じロシア帝国の方が話が合いますからね。
ロシア革命後に多くのロシア人達が日本へ亡命して来ましたよ。
今現在の日本でもロシアと日本のQUARTERは少なくありません。


198 :朝まで名無しさん:02/10/05 23:04 ID:E9HZn/VN
で?
日本は大日本帝国に戻るということで宜しいか?


199 :朝まで名無しさん:02/10/05 23:08 ID:FxcXsZUK
まあ、戦前の日本のほうが、問題はあったにせよ発展のための潜在能力は遙にあったと思う。
だから、列強にもメノカタキにされたし。
ただ、時間がなかったね。よく、あと15−20ねんあればといってたね。
満州なんかはあと十年日本ががんばってればという感じだった見たいじゃん。
朝鮮は、あと二十年あれば、完全にどうかできたというのが、現場の役人の意見だよね。
石原完備はあと20年といってたっけ。
戦後は、贅肉を殺ぎ落とした分、発展はしやすかったかも、でも、限界も低かった感じ。
もう、これ以上、日本が経済的にも、文化的にも発展する事はないだろうね。
例えば、日本語を母語とする人口が、今の二、三倍以上いたとすれば、経済的、文化的、科学的、
成果も、日本の存在感も、全然違ってくるだろうね。
まあ、死んだこの数を数えるようなもんだけどね。

200 :朝まで名無しさん:02/10/05 23:11 ID:cmtZo4mg
>196
そうなるともう、歴史解釈のどちらの言い分を聞くのかという話でしょ。
日本的には日韓併合反対派を朝鮮方に暗殺されて、日韓併合に傾いていったという
解釈もあるわけでしょ。

どちらの言い分が正しいかわからないものを、さも歴史的事実のように
言うのが理解できないということだよ。



201 :朝まで名無しさん:02/10/05 23:12 ID:2e0rwu5a
当時の大日本帝国に優れた諜報機関・情報分析機関が存在していたならば、
優れたテクノロージーと大きな工業生産力を有するアメリカ合衆国
に対して無謀な戦争を実行して居無かったでしょうな。
日本の言動筒抜けな程に米国の暗号解読能力は優れていました。
当時の米国はもう既にレーダーを開発済みで
巡航ミサイルトマホークの祖先とも言える真空管などの電子機器内蔵で
命中・破壊率を向上させた砲弾を開発して、それらを大量生産。
一方、大日本帝国軍は、竹槍ですかね(冷笑)、否、特攻など、精神力ですかね。
惨敗するのは当然ですな。


202 :朝まで名無しさん:02/10/05 23:13 ID:FxcXsZUK
戦後の日本は運がよかった面が大きいね。
戦争負けてココまでなったんだからね。
冷戦とかラッキーだったね。
でも、自力更生という面では、戦前のほうが立派だったね、結果は、悲惨だったけどね。
問題があっても自分で解決しようという意志は、戦前のほうが強い感じ。
あと、民衆とかも、戦前のほうが、元気なような。
戦前だったら、拉致問題なんかは、トックの昔に解決して多用な。
まあ、日本以外でも、拉致問題なんかあったら、民衆の怒りで、総連なんか存在できないだろう二。
戦後の日本の民衆は、去勢されてるけど、これから先、国際化の中でこれで大丈夫か心配だ。


203 :朝まで名無しさん:02/10/05 23:16 ID:FxcXsZUK
>>201
戦後の日本も、情報戦、諜報という面では、とても弱いですよね。
冷戦以後の自由競争では、この弱点がもろに出ているかんじ。
この点は、改善してほしいですね。


204 : :02/10/05 23:18 ID:KzzAlHhg
>>199
>石原完備
微妙に可笑しい。
>>201
>当時の大日本帝国に優れた諜報機関・情報分析機関が存在していたならば

問題はその情報・分析を受け入れるだけの能力があったかどうか、かも知れない。

205 :ルナ(偽):02/10/05 23:18 ID:ssWFeHoF
>>193
労働者階級の貧窮は近代形成初期にはどの国にでも
認められるはずだけど?イギリス、アメリカもね。
資本、技術の蓄積が乏しい国ではいたし方が無いこと。
いくら法で決めても実態が伴ってない限り空文化するよ。
敗戦後の高度成長は天佑だったな。
第二次大戦最大の収穫はアメリカに市場を開かせたことか?
んで、それを最大限活用できた国が日本だったと。

206 :朝まで名無しさん:02/10/05 23:24 ID:TPdiRwV9
今と、あまり変わりないよ
領土がちょっと広いだけで。

207 :朝まで名無しさん:02/10/05 23:25 ID:dnr6jKwx
>205
それは半分間違い。米国の市場が開くかどうかは既に開かれていた。
問題は日本の安く勤勉な労働力を米が認めたかどうかということ。
実際、戦後アメリカは認めたが、それは大日本帝國という名であっても
同じ事。


208 :朝まで名無しさん:02/10/05 23:27 ID:2e0rwu5a
「もし、今も大日本帝国だったら?」よりも、
「もし、本能寺の変が起きずに、
織田信長が大日本帝国の皇帝に成っていたら?」とか、
「もし、徳川家光の江戸幕府が鎖国政策を実行せずに、
当時の欧州の植民地政策を真似して、東南アジアへ進出したら?」などの方が、
よぽっと楽しいです。

209 :文責・名無しさん:02/10/05 23:29 ID:ARClcpwN
戦後日本の発展は、奇跡ではない。
優秀な軍艦をたくさん作っている。優秀な戦闘機をたくさん作っている。
満州国の国家建設に費やした技術力(近代都市建設)。
ようは、日本には、優秀な技術者をたくさんいた。
ただ、軍はその優秀な技術力を十分使いこなしたかというとそこが疑問。

しかし、戦後その優秀な技術者が日本の高度成長を支えたのだ。
インフラの整備は、満州国で実証済みのことを国内に応用したのだ。


210 :IA  ◆pRBMvKqQmw :02/10/05 23:34 ID:HUd2Y/Px
>>207
それも間違い。冷戦における防共の橋頭堡たる日本に経済成長を促すために
また、失われた中国市場を補償するために、アメリカは日本に対して特恵的な
アメリカ市場へのアクセスとアメリカの持つテクノロジーへの優越的な利用権
を認めた。これは日本帝国では出来なかったこと。

211 :ルナ(偽):02/10/05 23:37 ID:ssWFeHoF
>205
第二次大戦後の経済復興からうまれた余裕と
冷戦ためでしょう?
30年代のアメリカが市場開放に熱心だった?
>209
満洲だけでは日本経済を支える市場としては不十分だったんだよ。


212 :ルナ(偽):02/10/05 23:40 ID:ssWFeHoF
>210
市場アクセスと優越な利用権って日本だけなのですか?
他の西側はどうだったんですか?


213 :朝まで名無しさん:02/10/05 23:43 ID:WuG6DvzU
>優秀な軍艦をたくさん作っている。
あの無用の長物大和を建造する感覚が残ったら、トヨタは没落して
たろう、ソニーも生まれなった。

>優秀な戦闘機をたくさん作っている。
木で作った、飛行機が優秀ならジャンボジェットを木で作ってみて
くれ。

日本民族が優秀とかってのは、ちょっと違う。
あの当時の日本人は勉強したし、必死だった。
今の日本人には無いものを持っていたってこと。

214 :朝まで名無しさん:02/10/05 23:45 ID:dnr6jKwx
>210
だからそれが間違い。
日本で共産がもてはやされる可能性は少なかった。
中国の市場は大東亜戦争で決着がついた。
アメリカの目標は日本を防共することが第一ではない。

215 :朝まで名無しさん:02/10/05 23:45 ID:ARkY53Bo
>208
そうだよな。近代史なんて授業に間に合わなくていい加減にしか
勉強しないもんな(w

216 :IA  ◆pRBMvKqQmw :02/10/05 23:54 ID:HUd2Y/Px
>>212
戦後初期にはヨーロッパも同じだった。しかし為替レートおよび関税障壁に
基づく日本優遇は日本の方が欧州よりもより長く続けられた。

>>214
アメリカによる対中経済封鎖って知ってる?

217 :朝まで名無しさん:02/10/05 23:59 ID:dnr6jKwx
>216中共って知ってる?

218 : :02/10/06 00:01 ID:Rq+AEwQe
>>213
>あの無用の長物大和を建造する感覚が残ったら
またそんなことを〜。大艦巨砲主義が時代に取り残されたというのは事実だけど、それはどこの国も同じ。
ミッドウェイ以降はさすがに気付いたよ。
無用というが、戦後日本が造船世界一になったのは、大和建造の技術的経験が大きく生きているわけで、
全く馬鹿げたことではなかったとも言える。(造船技術者の言い訳かも知れないが)

>木で作った、飛行機が優秀ならジャンボジェットを木で作ってみてくれ。

キ106のことか?木製戦闘機なんて英国でも作っていたよ?


219 :ルナ(偽):02/10/06 00:03 ID:/tiecx3Y
>>213
大艦巨砲主義は戦時中に放棄されてるよ。
戦艦こそ建造していないものの今でも似たりよったりだったりしてw
木製戦闘機は実は結構欧州でも採用されていたという罠。

>216
為替についてその辺よく知りたいです。
日本の完全な取り込みをねらったのかな?
戦後間もない頃から為替防衛に四苦八苦していたはずなのに>アメ



220 :ルナ(偽):02/10/06 00:04 ID:/tiecx3Y
かぎりなく間抜けだ。。。

221 :文責・名無しさん:02/10/06 00:05 ID:RK0KEil9
>>211
だれも満州の市場なんていっとらんだろ。
満州国建国は壮大な実験場だったのよ。日本国内でできないことを
満州ではいろいろ試せたからな。
その技術者が戦後引き上げてきた。こんどは日本の復興に叡知を
結集したのだ。

>>213
戦後復興では造船が一番最初に立ち直ったのよ。知らんの?
国内の造船所で、米軍にやられたのが50%。
残りの50%は無傷だったのが、大きかったのよ。

剣(つるぎ)という木で作った戦闘機を設計した人が言ってたが、
これは技術の悪化では、技術の簡略化なんだ。
といってたぜ。木の戦闘機は優秀なんだぜ。知らんの?




222 :朝まで名無しさん:02/10/06 00:12 ID:Ygymx0j7
>>213
>あの無用の長物大和を建造する

当時の常識では大和の建造は当然のことだと思われるが?

223 :IA  ◆pRBMvKqQmw :02/10/06 00:16 ID:WbDS/Jd1
>>217
なんか行き違いがあるのかな。とりあえず
>中国の市場は大東亜戦争で決着がついた。
のあたりよくわからんです。
もうちょっと説明してくれるとありがたいのです。

224 :朝まで名無しさん:02/10/06 00:16 ID:Xe47O6Qe
>>222
で、出来た時には無用の長物だったわけね。

225 :ルナ(偽):02/10/06 00:17 ID:/tiecx3Y
>222
イタリアのなんたらと真珠湾攻撃までの主流は
艦隊決戦が主流だったでしたね。

226 :文責・名無しさん:02/10/06 00:22 ID:RK0KEil9
無用の長物は、武蔵以降つくられてない。

信濃は戦艦から空母に設計変更されているしな。
大和、武蔵級の空母だぜ。
世界最大の空母だったのだが、一日で沈んでしまった。

227 :朝まで名無しさん:02/10/06 00:25 ID:BqZfotMT
空母造ってほしいね。

228 :文責・名無しさん:02/10/06 00:27 ID:RK0KEil9
でかいのは金かかるから、
20〜30機程度のハリアー搭載の小型空母をつくったらどうだ?

229 :朝まで名無しさん:02/10/06 00:30 ID:/DA18qSQ
なんかここ、堂々巡りしてない?


230 :ルナ(偽):02/10/06 00:33 ID:/tiecx3Y
だれだ?ミリネタ引っ張り込んだのは?w

231 :朝まで名無しさん:02/10/06 00:38 ID:F2T2BeUo
>>213
>木で作った飛行機
なぜか「旧日本軍の飛行機は木でできている」と思っている人が大変多い
もちろん実際にはかの有名な零戦も疾風も飛燕もその他第一線機はみんな金属製
逆にイギリスなんかは木製の「モスキート」という飛行機をつくって成功したが、日本ではあまりうまくいかなかったくらいだ

232 :朝まで名無しさん:02/10/06 00:43 ID:B1SIEMhF
まあ戦時中、海軍にいた富士通の社長が、回収した米軍機は叩くと
ゴツゴツという音がするが、国産機は叩くとペコンペコンという音が
したって言うエピソードもあるが。

233 :朝まで名無しさん:02/10/06 00:46 ID:xYxoIZ5B
>223
えーと
結局敗戦した日本には中国に対する政策の仕様がなかったんでない?
アメが経済封鎖から戦争にもって行こうとしてても、日本にはそれを
介入する術はなかった。

234 :朝まで名無しさん:02/10/06 00:47 ID:B1SIEMhF
まあ、航空機、船舶の技術を転用する事によって戦後の技術立国が
あったことは確かだと思うよ。
でも、大日本帝国体制化でその技術と、アジア諸国の資源を活かして
真の経済大国になれたってのは妄想の領域なんじゃないの?
それを支えるだけの経済力はまずなかったし、性急に事を運びすぎたね。

235 :朝まで名無しさん:02/10/06 00:49 ID:xxg/GosJ
>>234
戦後の経済発展も、知らない人が見たら、もうそうというかそれ以上にしか思えないよ。


236 :朝まで名無しさん:02/10/06 00:51 ID:xYxoIZ5B
>234
大日本帝国=大東亜共栄圏&アメリカあぼーん
ではない。。


237 :朝まで名無しさん:02/10/06 00:54 ID:B1SIEMhF
>>235
いや、戦後の経済発展は奇跡でも妄想でもないって。
WW1でドイツを追い詰めすぎてファッショを伸張させた反省&
冷戦のため西側の結束を図る必要があったため、WW2後の
日本と西ドイツは軍事的な自立を完全に奪われるかわりに経済的には
優遇されたわけだから。

238 :朝まで名無しさん:02/10/06 00:54 ID:XDB/7LcM
遅レスだけど。

>201
一応、当時の日本人もアメリカの工業力は知ってた。
ただ、それを信じなかったり「ゼイタク暮らしのあの連中が
戦争に耐えられるわけないって(藁」とか言ってごまかしてた
だけ。

>221
剣は特攻機なんだけど・・・
ちなみに初期型では脚は切り放しの使い捨て仕様で、つまり
片道専用。
しかも爆弾は半埋め込み式。

239 :朝まで名無しさん:02/10/06 00:55 ID:B1SIEMhF
>>236
スマソ。チョト意味わからん。

240 :朝まで名無しさん:02/10/06 00:58 ID:/5cXutBl
>当時のロシアは革命前夜でぜんぜん体力がなかったんだぜ?
何しろ日本に負けるくらいだからな。

その体力のないロシアにもチョン国は自衛することが出来ず、
日本にすがるしかなかったんだね。

241 :朝まで名無しさん:02/10/06 00:59 ID:B1SIEMhF
>>238
まあ、日米開戦直前まで、兵員数や軍用機数では日本の方が
上回っていた事も確かなんだけどね。
ただし、自衛隊よりも北朝鮮軍の方が兵員数がはるかに多いから
強いかといえばそうではないのと一緒。
まあ、戦前日本の軍事技術はアメリカには負けていなかったかも
しれないが、それを支えるだけの体力が決定的に欠けていたね。

242 :朝まで名無しさん:02/10/06 01:02 ID:B1SIEMhF
>>240
キミが引用してる>>193の反論にはなっていないね。
タダのチョン叩きだったら他に相応しいスレがあると思う。

243 : :02/10/06 01:31 ID:Rq+AEwQe
>>241
>日米開戦直前まで、兵員数や軍用機数では日本の方が上回っていた

ほ、本当ですか?計算間違いでなく?当時の日本の軍用機は、
陸軍5000、海軍2000程度だったと思いますが....(調べてないから適当)
米軍がそれ以下ってのは信じがたいなあ。
兵員についてはそうかも知れないけど。陸軍200万、海軍30万って感じか?(適当)

244 :朝まで名無しさん:02/10/06 01:41 ID:h6LHLVVJ
| ̄ ̄|     , ────────────── 、
|   |   /                      : \
|   |_/                        :  \
|   |    ..............     ふぁっとまん        :  )
|   | ̄丶 :::::::::::::::::::::::....................            : /
|   |   \ :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: /
|__|     `─(⌒つ───────⊂⌒)─ '
           ⊂⊃       / ̄\ ⊂⊃
            |:::|/ ̄\__|::::::::::::::| |:::|
            |:::|:::::::::::::::::::::::___|/ /::/
            ヽ:\_::::::::::/\, ,/| /::/
             \:::::::|::/ (・), 、(・)|/:::/
             /|::::/( |\__●::/   < ゴチャゴチャうるせえジャップだな!!
            / |:://\\ +  |::::/_
            ̄\○   \\_|/:::::...\
          /:::/|/ ̄ ̄ \_) ̄ ̄\\

生産力が桁違いなんだよ!!USAは神 USAは神 USAは神 USAは神 USAは神!
おまいらUSAにひれ伏せ!

245 :朝まで名無しさん:02/10/06 01:43 ID:GCKjv3Ov
FIFAワールドカップ大日本帝国2002

246 :朝まで名無しさん:02/10/06 02:55 ID:B1SIEMhF
>>243
大まじめな話。何しろアメリカは真珠湾まで友邦イギリスがドイツに
V2ミサイルでやられてても参戦してなかったくらいだから。
確かに日本に対して経済的に圧力をかけてはいたが、参戦については
むしろ消極的だったと言っていいだろう。
コヴァ史観だとアメリカに追い詰められた日本が被害者って事になるん
だろうけど、戦争自体は日本が勝手に始めた事。

247 : :02/10/06 02:59 ID:Rq+AEwQe
>>246
ええっ?V2は独軍末期でしょ?バトルオブブリテンと勘違いしてない?

アメリカが消極的だったのは間違いないけど、それは国民レベル。
政府は参戦の大義名分を探していた。
それをコヴァ史観とか言われてもねえ。

248 :朝まで名無しさん:02/10/06 03:00 ID:B1SIEMhF
それから、こういう言い方するだけで、チョンだのサヨだの言われて
しまうんだろうが、国際政治を語る際には「善玉・悪玉」「民族的優劣」
なんてものは一切、持ち込んではいけない。
今の2ちゃんの状況で言っても無駄だと思うが、日本は絶対的に善で優れており、
朝鮮中国は悪で劣等人種なんてバイアスをかけて議論したって、まっとうな結論が
出るはずが無い。まあ、そんなものをだすより偏見と決め付けで他者を罵倒する事
こそが2ちゃんの妙味って言うんなら別だけどな。

249 :歴史改竄反対:02/10/06 04:38 ID:yz1pjbmI
サヨのみなさん歴史を書き換えてはいけません。


>201 :朝まで名無しさん :02/10/05 23:12 ID:2e0rwu5a
>当時の米国はもう既にレーダーを開発済みで
>巡航ミサイルトマホークの祖先とも言える真空管などの電子機器内蔵で
>命中・破壊率を向上させた砲弾を開発して、それらを大量生産。

レーダーは一応日本も持ってましたが?
アメリカよりもイギリスの方が進んでる面がありましたし、ドイツもそこそこの水準でしたが。
アメリカを特筆する理由は何ですか?
あの、トマホークの祖先が誘導砲弾?
電子機器内蔵の破壊率向上?
わけわからん。
NHKの「電子兵器カミカゼを制す」あたりを見た半可通ですかね。
だいたいマリアナ沖海戦では「カミカゼ」は実施されてないんで、あの番組のむやみに扇情的なタイトルは私は好きじゃないんですよね。
狂ったように台湾沖航空戦の戦果を報道した当時の「日本放送局」と、そのへんは何も変わってないということは把握すべきです。

>一方、大日本帝国軍は、竹槍ですかね(冷笑)、否、特攻など、精神力ですかね。
>惨敗するのは当然ですな。

竹槍が主武装だったのは主に国民義勇兵ですね。
輸送船撃沈で装備を失ったフィリピン等の現地部隊は竹槍や木槍で武装してましたが。

250 :歴史改竄反対:02/10/06 04:44 ID:yz1pjbmI
>246 :朝まで名無しさん :02/10/06 02:55 ID:B1SIEMhF
>>>243
>大まじめな話。何しろアメリカは真珠湾まで友邦イギリスがドイツに
>V2ミサイルでやられてても参戦してなかったくらいだから。

すげえ。真珠湾攻撃までにV2が実戦に投入されていたとは。
やはりナチスドイツの科学力は世界一ですね。
しかし何のための「報復兵器」なんでしょ。

>確かに日本に対して経済的に圧力をかけてはいたが、参戦については
>むしろ消極的だったと言っていいだろう。

国民と議会が消極的で、大統領が積極的だったことはよく指摘されてると思いますが。

>コヴァ史観だとアメリカに追い詰められた日本が被害者って事になるん
>だろうけど、戦争自体は日本が勝手に始めた事。

「コヴァ」って何ですか?

251 :文責・名無しさん:02/10/06 09:26 ID:RK0KEil9
>>228
剣は、特攻機として設計されていない。
飛んだら車輪を切り離して、爆弾を投下したらどこかに不時着すると
いうのが設計思想。
これを特攻機に使用すると聞いたときは、設計者は
すごい悔しかったそうだ。技術の簡略化で、無駄なものは全て省き
完璧な設計をしたのに、特攻機としてのみ使うのだからな。


252 :朝まで名無しさん:02/10/06 10:56 ID:BISjuzOb
>>249
八木アンテナ


253 :朝まで名無しさん:02/10/06 11:05 ID:BISjuzOb
皆が学校に行けなかった時代日本人が来て
子供を学校に行せないと親が逮捕されるようになった。
本来貧しくて自分は学校へ行けなかったが小学校へ行けた。
小学校の教師が「お前優秀だからこのままでは勿体無い」と師範学校を薦めた
師範学校の教師が「お前優秀だからこのままでは勿体無い」と満州国陸軍士官学校を薦めた
満州国陸士学校の教師が「お前優秀だからこのままでは勿体無い」と市谷の陸軍士官学校学校を薦めた
そこでもトップの成績で卒業の時、総代を務めた。 
後韓国の大統領になるが国の為に尽くし、
尚且つ死んだ時私財が殆ど無かった唯一の大統領だった。

今の日本を見ると学校の勉強が全てでは無いとは思うけど、
どう考えても朴の場合人物も優秀だったと思う。
朴正熙てホント偉いな、韓国人にして置くのは勿体無いよ



254 :朝まで名無しさん:02/10/06 11:58 ID:1Qy8OmV4
ひとます昭和75年です

255 :朝まで名無しさん:02/10/06 12:12 ID:wHkB1/Zu

The Empire of Japan

256 :_:02/10/06 12:13 ID:RK0KEil9
ハンイー(漢語)では、
ターリーペンティーコー ワンスイ。


257 :朝まで名無しさん:02/10/06 12:28 ID:+RgsGXRe
別のスレで見たんだけど。社民は日本の強制連行うんぬんしてるよね?でも日本は国際裁判で裁かれてる。じゃあ金正日だって、しかるべき国際法廷で裁くべきじゃん?無理だとしても、社民は絶対そんな主張しない。

258 :朝まで名無しさん:02/10/06 12:30 ID:G3jkXBey
タンヤオイーペーコー ドライチ

259 :朝まで名無しさん:02/10/06 12:36 ID:ibDpb2Os
ドイツの科学力はせかいいいいいいいいいいいいちいいいいいいいいぃいいいぃぃぃぃ

                        _   ∧∬∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
               __ ____┷ll_l( ゚Д゚、)∩< だんけしぇ
   ┌‐――――――'ヽ ) 7 l=l /       \ノ     \__________
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄フllニi_/ノ_〒/    卍    \______
          =lフ.゙= " 「,==―――┬――┬――――>‐、"
          (= (ヽ ̄ ̄((= ( ◎ヽ―――――――――<o 》
            ヘ=ヘ \  ヘ=ヘ、_ン{ o } o ,}  o∧_∧ o }ソ
            \=\ ̄ ̄\=ゝ.ゝ ノ ゝノ∩<`∀´; >,ノ/
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄^^^^^^ ̄ ̄^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                             アイゴー!

ジークハイル!!ジークハイル!!ジークハイル!!ジークハイル!!ジークハイル!!ジークハイル!!ジークハイル!!ジークハイル!!

DQN戦艦なんて時代遅れなもん造ってんじゃねーよ、ヴォケ!!


260 :段造:02/10/06 12:36 ID:vJY1J9hC
>>253
「我が5千年の歴史は、一言でいって退嬰と粗雑沈滞の連鎖史であった。
何時の時代に、他を支配したことがあり、どこに海外の文物を広く求め
民族改革を試みたことがあり、特有の産業と文化で独自の自主性を発揚した
ことがあっただろうか・・・・・・」
 (朴正熙)
ちゃんと解っているみたい。

261 : :02/10/06 13:21 ID:Rq+AEwQe
半可通サヨクがミリオタに撃破されるスレはここですか?

262 :医師原幹事:02/10/06 14:09 ID:N26ohxj+
くそー、あと重砲が1000門もあれば、支那派遣軍の人員と予算があれば、
サイパンをベトンで固めて40センチ砲だろうが2トン爆弾だろうが、
耐えられる強固な要塞を作って、サイパンを海兵隊の墓場にしてやったのに。
そして要塞から夜な夜な魚雷艇や潜水艇を発進させて敵艦隊に嫌がらせをするんだ。
敵が弱ったら、最後は硫黄島から陸攻の大編隊で艦隊殲滅さ。
空母なんていらねー、コンクリをよこせ、
500隻の艦艇に囲まれても10年落ちない要塞を作ってやるぜ。


ジパングの最後はこうなるに1000ライヒッスマルク。

263 :朝まで名無しさん:02/10/06 14:44 ID:IqEixY2t
もし、今も大日本帝国だったら・・・
ソ連などの昔の共産主義国家や北朝鮮みたいに
個人の幸福よりも帝国の面子−本当は皇族や華族などのエスタブリッシュメントの特権−を
最優先する大日本帝国が継続していたならば、
今の2ちゃんねらーの大半は、スラムに居住している貧困層だったろうな。
それは、無論、中卒で、低収入で、平均寿命は50歳、家にPCを持って居無い貧乏人。
で、一家は貧乏子沢山で、父親は過労で寝たきり、姉や妹や母親は売春婦。


264 :朝まで名無しさん:02/10/06 14:46 ID:BISjuzOb
>>263
だから、日本は戦前も資本主義国家だって。


265 :朝まで名無しさん:02/10/06 14:49 ID:ejQPzBqv
戦争に勝ったらと、戦争をしなかったらで、
同じ大日本帝国でも、全く違うよな。

266 :朝まで名無しさん:02/10/06 14:50 ID:CEkqqD2B
http://natto.2ch.net/test/read.cgi/off/1033812639/

802 名前:捜索隊一員 ◆neAe92srE6 [] 投稿日:02/10/06 14:26 ID:kom7sMnh
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!
お待たせしますた皆様!
本物ハケーンしますた!

ソース元
京都で“足”盗まれガックリ 自転車で世界旅行中の米男性
http://www.sankei.co.jp/news/021005/1005sha083.htm

前スレ
スティーブさんの自転車を探すOFF in京都
http://natto.2ch.net/test/read.cgi/off/1033812639/

関連スレ
【社会】自転車で世界旅行の米国人男性、京都で自転車を盗まれ途方に暮れる(´・ω・`)
http://news2.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1033807676/

【社会】自転車で世界旅行の米国人男性、京都で自転車を盗まれ途方に暮れる[021005] 2
http://news2.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1033814797/



267 :朝まで名無しさん:02/10/06 14:56 ID:IqEixY2t
>>264
大日本帝国と同じ様に経済が資本主義で王制のタイでは、2002年現在でも、
スラムに住む貧鉱層が沢山居ますし、貧困故に売春宿に売られる少女達が
一杯居ますよ。

漫画ばかり読んで居無いで、東南アジアへ旅行してごろん。

268 :朝まで名無しさん:02/10/06 14:59 ID:IqEixY2t
>>264
大日本帝国と同じ様に経済が資本主義で王制のタイでは、2002年現在でも、
スラムに住む貧困層が沢山居ますし、貧困故に売春宿に売られる少女達が
一杯居ますよ。

悲しい事だが、そんな少女を目当てにタイへ売春ツアーする日本人も多い。

漫画ばかり読んで居無いで、東南アジアへ旅行してごろん。


269 :IA  ◆pRBMvKqQmw :02/10/06 15:04 ID:WbDS/Jd1
農地解放が無ければ。。。
日本が異常に経済的に平等なのは、やはり敗戦が大きいわな。
昔は大して働かずに一生過ごす人が結構いたのよ。

270 :夜まで名無しさん:02/10/06 15:21 ID:OYAJJAGs
>>267
タイに行ったことあるけど、もし王制じゃなかったとしても
貧困故に売春宿に売られる少女達が一杯居るようになると思う。

271 :朝まで名無しさん:02/10/06 15:23 ID:DkTj89W7
>>268、その他
そんなに馬鹿じゃないよ、日本人。

272 :朝まで名無しさん:02/10/06 15:28 ID:pQZLDYij
>>267
すぐにレッテル貼りするやつは信用できない。


273 :朝まで名無しさん:02/10/06 15:34 ID:czb4C28I
>>265に概ね同意。
まずどういう条件で大日本帝国が存続されたのかを明示しないと議論がかみ合わないんじゃないかなあ。
・第二次世界大戦を回避して大日本帝国が存続
・第二次世界大戦に勝利して大日本帝国が存続
・第二次世界大戦に敗北したが大日本帝国憲法が廃止されず、大日本帝国が存続
・他、
まあ、いろいろその条件によってシナリオは変わって来ると思うよ。

私は
日本が敗戦によって米(英中)ソによって分割統治、分断国家だったとしたら
の方が現実に起こった可能性が高く、それを考えた方がおもしろいと思うけどねえ。。。

274 : :02/10/06 15:35 ID:nnpJDg/c
民族自立主義ゲリラに悩まされている罠。

275 :朝まで名無しさん:02/10/06 15:59 ID:IqEixY2t
>>272
嫌いなもの何でもに「左翼」のレッテル張りする小林よしのりも信用出来ない。
SAPIO 2002/08/21+09/04合併号のゴーマニズム宣言96ページで
小林よしのりはアメリカ合衆国に左翼国家のレッテル張りしているぜ(爆笑)。

276 :朝まで名無しさん:02/10/06 16:00 ID:BISjuzOb
>>274
どこの?
朝鮮人はそんなことしないよ。
日本人として、中国人に威張り腐ってるでしょう。


277 :朝まで名無しさん:02/10/06 16:20 ID:Ke6M22lN
>>273
条件の2と3はありえなかっただろうね。
あったとしたら1くらいだろうな。
>>274
その可能性は高い。連合国側と直接対決しないかわりに、
中国や朝鮮に民族解放運動支援の名目で武器供与がされた
だろうね。

278 :朝まで名無しさん:02/10/06 16:25 ID:IqEixY2t
>>277
朝鮮金王朝いわゆる北朝鮮は、母胎はスターリンの旧ソ連で誕生し、
朝鮮戦争では旧ソ連と毛(マオ)の中共が支援。
韓国は、母胎はアメリカ合衆国内で誕生し、朝鮮戦争では米国が支援。

279 :朝まで名無しさん:02/10/06 16:41 ID:jTT2hiZf
広島の海軍兵学校にいってみたいな
いまは、金正日掃討作戦で、東支那海上で艦隊勤務だな

280 :朝まで名無しさん:02/10/06 16:42 ID:Ke6M22lN
>>278
そういうこと。日中戦争だって、米英仏が蒋介石側を、ソ連が
毛沢東側を支援していたから、戦線を拡大したら泥沼化するのは
必至の状況だった。
敵の根元を断つ目的で、連合国側に宣戦したが結果は(ry
満州、朝鮮半島だけでも維持できたかどうか怪しかったのに。

281 :朝まで名無しさん:02/10/06 16:44 ID:IqEixY2t
>>279
海上自衛隊の士官養成所が広島の江田島にありますが。
防衛大学校に入学したら、どうよ?

282 :朝まで名無しさん:02/10/06 16:44 ID:Ke6M22lN
>>279
あんた東大に合格できる学力ある?
兵学校は旧制一高より難しいよ。

283 :朝まで名無しさん:02/10/06 16:56 ID:TyLWHzGF
優秀な日本人を世界に何人も輩出してたと思う

284 :朝まで名無しさん:02/10/06 16:58 ID:OirYNRB7
俺は軍医になってるのかな。。。

285 : :02/10/06 17:08 ID:Rq+AEwQe
アシモはロボット三等兵かな

286 :朝まで名無しさん:02/10/06 17:11 ID:Esz2JbdJ
>285ワラタ
折れは有事の際は駐留軍施設のルータの設計とかやるかな・・・

287 :朝まで名無しさん:02/10/06 17:20 ID:czb4C28I
>>277
では日米開戦を回避したというシナリオで。

米国側がハルノートを撤回し、日本側の条件を呑むか、日本がアメリカ側の条件を呑むかでもかなり状況は変わりますが?
どちらの条件がより「有り得た」んでしょうかね?

米国側条件
ハルノート『合衆国及び日本国間の基礎概略』
(概要)
・日本軍の支那・仏印からの無条件撤兵。
・支那における蒋介石政権以外の政府・政権の否定(日本が支援する南京国民政府=汪兆銘政権の否定)。
・日独伊三国同盟の死文化(独伊両国との同盟を一方的に解消)。
※大陸における一切の権益の放棄

日本側
甲案
(概要)
・日支(日本と支那)間に和平が成立した暁(あかつき)には、支那に展開している日本軍を2年以内に全面撤兵させる。
・支那事変(日華事変・日中戦争)が解決した暁には、「仏印」(フランス領インドシナ=現・ヴェトナム)に駐留している日本軍も撤兵させる。
・通商無差別待遇(自由貿易)が全世界に適用されるなら、太平洋全地域と支那に対してもこれを認める。
・日独伊三国同盟への干渉は認めない。

日米戦争勃発を未然に防ぐ為の暫定協定案

乙案
(概要)
・蘭印(オランダ領東インド=現・インドネシア)での物資獲得が保障され、アメリカが在米日本資産の凍結を解除し、石油の対日供給を約束した暁には、南部仏印から撤退する。
・更に、支那事変が解決した暁には、仏印全土から撤退する。
※日本への経済封鎖の解除と日本の南方進出の中止



288 :朝まで名無しさん:02/10/06 17:49 ID:2Pu5m+oZ
>>287のハル・ノートの条件を読むと、今にして思えばこれで戦争が回避でき、経済封鎖が解かれるなら呑めない条件じゃなかった様に思えるのは戦後生まれでプライドを失った日本人だからでしょうか?
ハル・ノートの条件では日本の中国進出はなくなる訳ですが朝鮮半島と台湾、あと南洋諸島は残る訳ですよね?
支那からの撤退には満州も含まれるんですか?
あと、なんで日本は蒋介石と敵対、つーか、和解できなかったんですか?
日本が国民党政府を容認してたら毛沢東の中華人民共和国は成立しなかったかもしれませんね
こう考えるとおもしろいです

289 :朝まで名無しさん:02/10/06 17:57 ID:czb4C28I
>>288
ハルノートにはその条件を呑んだら経済封鎖を解くとは一言も書いてなかったし、アメリカ政府は戦争をしたがってたんだから、たとえ日本がハルノートの条件を受け入れても経済封鎖は解かれなかった可能性が高い


290 :朝まで名無しさん:02/10/06 17:59 ID:Ke6M22lN
>>287
丁寧にまとめてくれてthx。

「シナ」に満州を含むかどうかだね。中国撤退とのバーターで
満州が承認されれば面白かったかも。アメリカは国際連盟に加盟
してなかったから、無理な話でもないような気が。

>>288
>なんで日本は蒋介石と敵対、つーか、和解できなかったんですか?
>日本が国民党政府を容認してたら毛沢東の中華人民共和国は成立しなかった
>かもしれませんね

まさにそのとおりなんだよ。蒋介石曰く「日本は皮膚病、共産党は癌」だった
くらいなんだしさ。国府側と妥協した方がメリットは大きかったように
思えるんだけどね。

291 :朝まで名無しさん:02/10/06 18:02 ID:Ke6M22lN
>>289
その辺は妥協と交渉で何とかすべきだったと思うよ。
今以上に経済力で差がある相手だったんだから。
こんなこと言うと非国民扱いされるかね。

292 :段造:02/10/06 18:09 ID:vJY1J9hC
>>289
同意。
イラクが何をやってもアメリカは戦争したがっている。
アメリカの体質は変わっていない。

293 :朝まで名無しさん:02/10/06 18:17 ID:YypbL7fR
日米戦争が

日本
・支那・仏印からの撤退
・国民党政権の承認
・日独伊三国同盟からの脱退

アメリカ側
・経済封鎖の解除
・満州国の承認と日本の権益容認

で回避されてたら今どうなってたか考えるとちょっとおもしろいですね

294 :朝まで名無しさん:02/10/06 18:25 ID:Ke6M22lN
>>293
そうなった場合、日本の矛先はソ連だけに向けられる事になる。
ドイツの対ソ戦の背後を突く形でシベリア侵攻する。
ただしそれでも(40年代に)ソビエト崩壊、亡命ロシア人による
白色ロシア復活は難しかったと思うが。
あの寒冷で広大な国土を完全制圧するのは困難だし、
制圧したらしたで、今度は日独戦が勃発しうる。

295 :名無し大佐:02/10/06 18:30 ID:zWlukKh9
戦争の原因は利害関係の衝突だが、副次的要因についても挙げておくべきだろう。
それはやはり移民政策の失敗だろう。1900年に小村寿太郎は
日米国交回復のために、パスポートをできるかぎり出さないように政府に
忠告している。しかし3年後にはどんどん出すように変えてしまった。

その結果、カリフォルニアで日本人移民の排斥がはじまり、何度も大統領が
阻止したが、ついに住民投票で日本人排斥が決まった。日本人商店への焼き討ち
や犯罪が頻発し、犯人はつかまっても無罪になるという始末だった。

鬼畜米英といっていたが、実は日本人はそれほど米国が嫌いでなかった。
むしろ米国民が日本人を心から憎んでおり、日本人は振られた逆恨みの
ようなものだった。朝鮮人が日本人と同じ失敗をしないことを願いたい。


296 :朝まで勃起さん:02/10/06 18:30 ID:noQeKFcR
今ごろ、国際連盟の核査察を拒否したため、経済封鎖され、
やっぱり、真珠湾攻撃をやってると思う。


297 :朝まで名無しさん:02/10/06 18:35 ID:czb4C28I
>>294
シベリア進出も独ソ戦の様子をみながらって事で。(w
ヨーロッパでは、、、そうですね、できればソ連は崩壊させておきたいところ。(w
ナチス・ドイツはどうでしょう?
日米戦争が回避されたがアメリカはヨーロッパ戦線には参加、となれば比較的早い時期に連合国に滅ぼされるんではないでしょうか?

そうなると日米冷戦構造ですか?(w
現代史のソ連の役割を日本がする事になるかな?

298 :朝まで名無しさん:02/10/06 18:36 ID:Ke6M22lN
>>294の続き
まあ、反共ということで、ソ連制圧についてはアメリカも文句は
言わなかっただろう。
蒋介石も喜んで、共産党討伐に乗り出し、引き換えに満州を
黙認してくれたかもしれない。

一方、ヨーロッパ戦線はどうなるか。日本とドイツが妥協して
ソ連地域には白色ロシア共和国が復活。ファッショ枢軸に巻き込む。
ついでに蒋介石も巻き込む。アメリカはだんまり。

こうなったら、ドイツのイギリス上陸も容易い事になる。
イギリス制圧。王政廃止はさすがにできず、ナチス傀儡政権誕生。
ウィンザー朝は再びハノーバー朝に改称。
亡命フランス政府処刑。ヴィシー傀儡政権がパリに戻り、
英仏露がファッショ陣営に参加。

299 :朝まで名無しさん:02/10/06 18:40 ID:Ke6M22lN
>>297
>日米戦争が回避されたがアメリカはヨーロッパ戦線には参加、
>となれば比較的早い時期に連合国に滅ぼされるんではないでしょうか?

アメリカは日和見だから、ヨーロッパ戦線にはなかなか参戦しなかった
と思われ。イギリス敗北が明白になっても見殺しにしたと思う。


300 :名無し大佐:02/10/06 18:41 ID:zWlukKh9
もうひとつは、中国に在住日本人で、日中戦争(シナ事変)が始まったと
き12万人が日本軍が勝っているのをいいことに
太平洋戦争開始時には30万人にも増えていた。撤兵は彼らを見捨てること
になり不可能だった。現在イスラエルが西岸地区の入居者が虐殺されない
ためには国際的非難を浴び続けても軍事侵攻を続けているのと同じだった。

戦争を防ぐことは当時の国際環境から考えると不可能に近いだろう。
しかし、日露戦争のころまでさかのぼって、外交と信頼関係の構築
についてもっと真剣になっておればあるいは日米衝突をさける道があった
のかもしれないと思う。

301 :朝まで名無しさん:02/10/06 18:46 ID:Ke6M22lN
>>298の続き
イギリス敗北により、インドはチャンドラ・ボースによる
親日政権が誕生。ガンジーはいったん解放されるも、今度は
反日人士ということで、イギリス支配下以上の弾圧。
仏印、オランダ領東インドも同様に、親日傀儡政権にて独立。

アメリカさすがにこの頃からあせり始め、フィリピンを拠点に
反撃を試みるが、枢軸側の徹底した封鎖により緊張が高まる。

302 :朝まで名無しさん:02/10/06 18:55 ID:Ke6M22lN
>>301の続き

ここから先はわからない。巨大枢軸(日独伊仏英中印露)vsUSA
で冷戦になるのか。
それともアメリカが核とB29以上の巨大爆撃機を枢軸に先んじて
開発し、情け容赦なく、枢軸側に核攻撃すれば一気に形勢逆転。
日独は完全に崩壊。

もし枢軸側が成功すれば、巨大爆撃機「富嶽」が日本を飛び立ち
アメリカを核攻撃。アメリカ無条件降伏。

303 : :02/10/06 19:16 ID:Rq+AEwQe
..............................やれやれ。

304 :朝まで名無しさん:02/10/06 19:17 ID:Ke6M22lN
むりやり>>302の続き

@アメリカ降伏、枢軸勝利
 アメリカの戦後処理を巡って、日独間に争いが起こる。
そもそも、日独を合わせた以上の人口と国土、二つの大洋にはさまれた
アメリカをまともに支配できるはずも無い。
米大陸全体で、反日、反独のゲリラ活動が頻発。
しかも日独はいがみあい。それまでの枢軸の結束も破綻。
アジア・ヨーロッパにも反日、反独運動が飛び火し、
日独ともそれを鎮圧しきれなくなり、支配地を手放し、
自国民からも激しく糾弾され体制崩壊。世界の三流国に没落。

Aアメリカ勝利、日独崩壊
 核で滅茶苦茶に破壊された日独は、それまでの武断統治による
国際的な反発により、徹底的に解体される。
アメリカは最後まで唯一、枢軸に屈せず、国土も疲弊していないので
今以上の「唯一の超大国」。世界はアメリカだけによって支配される。

305 :朝まで名無しさん:02/10/06 19:18 ID:czb4C28I
>>293の条件でいけばほぼハル・ノートを受け入れる条件だから、枢軸から脱退してる訳でしょう。
そうなるやはり>>297の日米冷戦構造の線か・・・

日米対立よりさらに進めて東洋対西洋のまさに東西対立になってたかもと思うけど。
思いつくポイントは
・日中の同盟関係の可否
・日中の支援によるアジア、アフリカ(含中東)の民族独立、植民地からの解放
わけても
・中東の(独立支援を通した)権益の確保

これができれば世界の白人支配を打ち破れる。
かも。(w






306 :朝まで名無しさん:02/10/06 20:15 ID:YeC0OnG7
日米冷戦はないでしょう。だって日本は共産国家じゃない。
ハルノート受け入れで戦争が回避されたのなら、
共産主義の脅威に対抗して日米で妥協、友好関係
戦争の損失がないので安定成長、
第七艦隊の代わりに連合艦隊があって、米軍の代わりに韓国駐留軍がいて、
日本は常任理事国で・・・あーあ、満州でやめときゃよかった。

307 :朝まで名無しさん:02/10/06 20:29 ID:Hpab6fDI
>>306
そうだよね、満洲でやめとけば。
ところで、もしも満洲が存続していたら、中国は赤化したのだろうか。

308 :朝まで名無しさん:02/10/06 20:33 ID:czb4C28I
>>307
大日本帝国と中華民国が友好関係にあったら毛沢東は権力を握れなかったんじゃないか

309 :朝まで名無しさん:02/10/06 20:44 ID:n6pUnKvi
日米は核ミサイル開発競争をし、史上初の有人宇宙飛行は日本人が・・・

アジア、アフリカのヨーロッパ諸国からの植民地解放運動、独立戦争が勃発、アメリカに支援されたヨーロッパ諸国と日本に支援された独立勢力が激突・・・
一方、朝鮮半島と台湾では逆にアメリカに支援された独立運動が・・・

310 :朝まで名無しさん:02/10/06 20:53 ID:eXy4ndL/
朝鮮半島、台湾、南洋諸島での皇民化は成功しただろうか?
日本の支援によりアジアから中東、アフリカまで各地の植民地は解放されただろうか?
その地の植民地解放の指導者とともに昭和天皇の銅像が(スターリン像のように・w)建てられたのだろうか?

311 :朝まで名無しさん:02/10/06 20:54 ID:SkJ3Amry
俺は、親の決めた地主の娘のお婿さんになっていただろう。
農地解放さえなければ。

312 : :02/10/06 21:05 ID:mH3Ep64l
>>300
ほぼ同意。
しかし日露戦争まで遡らなくても米国経済が1929年の株式暴落を回避していれば
あの時期での日米戦争は無かったと思う。米国経済が20年代のバブルからソフトランディング
できなかったつけを日本が払わされる格好になったのではないだろうか。
 もし日露戦争にまで遡ることが出来るのなら朝鮮半島をイギリスに統治してもらうことは
出来なかったのか?国防上、朝鮮半島の不安定かは日本にとって大迷惑な話だが当時の日本の経済力
で植民地経営をするには無理があったように思う。

313 :もし、今も大日本帝国だったら・・・:02/10/06 21:22 ID:Bf+dY/sx
ちょうど今の中国と韓国と北朝鮮を足して3で割ったような政治・経済体制になっていたかも(w

314 :朝まで名無しさん:02/10/06 21:41 ID:9pDZ3VpA
>>313
今よりは物質的には貧しいかもしれないが、そこまでひどくない。
そう信じたいね。
戦前といっても、大正デモクラシーがあった。
昔の日本人は、今時の日本人よりも、喧嘩っ早くてはっきりと自己主張をした。
その分、特高はおっかなかったが。
戦前の国際社会は弱肉強食の酷い世界だったが、その中で貧しいながらも、
世界の3大海軍国にまで上りつめたのだよ。
そんなに、日本を貶めること言うなよ。


315 :IA  ◆pRBMvKqQmw :02/10/06 22:51 ID:WbDS/Jd1
今日読んだ朝日新聞に、ケナンの現今のアメリカのイラク政策に関する談話が
掲載されていて、なにやらケナンは平和主義みたいな書き方で、まぁ、面白い
冗談もあるものだと思ったが、彼は戦中も戦後も朝鮮満州は日本支配が地政学的
にはベストだと考えてたっぽいよね。実際、戦後も彼は日本による満州再占領プラン
を考えていたくらいだし。

当時のアメリカの外交の中心的人物がそういうことを考えていたことを踏まえると
国民党との妥協さえ図れればWW2にももうちょっとやりようがあったのではと思うが。

316 :朝まで名無しさん:02/10/07 02:22 ID:LQyOtx+2
日本が長城線越えずに蒋政権承認して日中米満の反共合作成立してれば、
戦後の中共政権・ベトナム朝鮮分断もなかったんだろうね。
但し、資本主義中国という条件の前に、今の日本の経済的発展があったかどうかは
疑問だが。


317 :朝まで名無しさん:02/10/07 02:25 ID:FhlbQFVu
>>1
天皇陛下万歳
万歳 万歳 万歳

318 :朝まで名無しさん:02/10/07 03:08 ID:ds6wtU/k
>>1
米国に、武力制裁され正真正銘地球上から、あぼ〜ん。

319 :朝まで名無しさん:02/10/07 08:30 ID:oH0GCuYf

父親は国鉄職員で誰に対しても威張り腐る

俺は高等尋常小卒 農業に従事する 18歳で陸軍に徴兵される 古参兵にボコられて
兵営の便所で首をつって死ぬ

320 :朝まで名無しさん:02/10/07 08:47 ID:40ymUNXb
暗いですな

321 :朝まで名無しさん:02/10/07 09:45 ID:XJWySlSd
一高卒。
陸士97期。
陸軍大学校卒。
近衛第一師団。
陸軍参謀本部作戦部。
陸軍省軍務局。
内務省出向。
近衛第一師団参謀。
駐米日本日本大使館付陸軍武官。
退役。
貴族院議員。
ジュネーブ国際軍縮会議特命全権大使。
枢密院顧問。

以上。

322 :朝まで名無しさん:02/10/07 10:13 ID:GGoy8Q6j
>>311
農地解放は時代の流れだから時期は違っても
いずれは必ず起きる避け得ない事態だと思うよ。

・・・でも俺も世が世なら地主の莫迦息子のはずだったんだよなぁw

323 ::02/10/07 11:36 ID:gQZ+JxKf
蒋介石が日本と交渉しようとするたびに共産党が邪魔してたんだよ。

324 :朝まで名無しさん:02/10/07 11:58 ID:FhlbQFVu
原爆10発はもらっていただろう

325 :朝まで名無しさん:02/10/07 12:27 ID:zB3FSFpS
>>322
>いずれは必ず起きる避け得ない事態だと思うよ。
すべてがそうではないだろう。
農民の地位向上は進んだと思うが、地主の土地を取り上げ分配するなんて事はしないはず。
現に、日本は農地解放のせいで、大量生産の逆をやったわけだから、生産効率がとても下がった。
そんな馬鹿な政策はとらないと思うよ。

326 :朝まで名無しさん:02/10/07 12:30 ID:E8KFf+Bs
>日本は農地解放のせいで、大量生産の逆をやったわけだから、生産効率がとても下がった。
>そんな馬鹿な政策はとらないと思うよ。

そうかなあ。
スターリンの農地集団化は、日本の農地解放の逆をやったわけで、そのため
生産効率はとても低下し、戦後ソ連は穀物の恒常的輸入国になりましたが?



327 :朝まで名無しさん:02/10/07 12:35 ID:GGoy8Q6j
日本は農地解放で生産効率が下がったの?
理論的には、農地解放によって個々の自作農の生産意識の拡大により
生産効率が向上するはずなんだが。


328 :朝まで名無しさん:02/10/07 12:52 ID:zB3FSFpS
>>326
>スターリンの農地集団化は
制度が根本的に違うから単純な比較はできないし、他の共産国でも同じ事をやって失敗したわけではないから、
参考にならないと思う。まあ、ソビエトの失敗は、官僚が仕事を決めて割り当てる事に無理があったのでは?

>>327
大きな畑で大勢が働くのと、小さな畑を夫婦が耕すのと、どっちが効率がよいかは明らかだよね。
トラクターなどの機械も、レンタルもできるけど、それぞれが農協から借金して買わなきゃいけないでしょ。
生産意識がいくら上がっても、効率の悪さはカバーできないと思うよ。


329 :ライリーライリー:02/10/07 12:57 ID:tj5LEL8m
大日本帝国は正式な国号だったのか?
もうそうだとしてそれは、敗戦後正式に廃棄する手続きが行われたのか。?
(大日本帝国憲法や日本国憲法には国号に関する条文はない)

このへんが不明なら今日でもなお大日本帝国と名乗れる。。。


330 :朝まで名無しさん:02/10/07 13:55 ID:E8KFf+Bs
>>328
>他の共産国でも同じ事をやって失敗したわけではないから、
>参考にならないと思う。

他の共産国、たとえばポーランドやハンガリーなどは、実はほとんど集団化していません。
制度が根本的に違うといっても、「大きな畑で大勢が働く」という基本コンセプトは
一緒だよ。中国は合作社、人民公社を解体して、個人単位の生産請負制を導入した
とたんに生産効率が飛躍的に向上しましたよ。

>ソビエトの失敗は、官僚が仕事を決めて割り当てる事に無理があったのでは?

どんな大規模農業でも、マネジメントが作業を割り当てることは一緒ですよ。

>生産意識がいくら上がっても、効率の悪さはカバーできないと思うよ。

正に、そこからコーポラティズムというものが自生的に発展していくのですが・・・
EUの農業がたどった道だね。




331 :朝まで名無しさん:02/10/07 14:58 ID:NpWdFyth
>>329
大日本帝国憲法、読んだ事ありますか?
日本国憲法が成立したいきさつとかはご存じですか?

ってゆーか、私、ネタにマジレスしてますか?

332 ::02/10/07 15:03 ID:n9IaFhdc
空想はイイ加減に止めろよ!(w
自慰オナニーをイクラやってもも
空しさが残るだけだよ!
いくら自慰をやっても、日本経済は大破綻で
日本は貧乏国に突き落とされるのだよ(冷笑

333 :朝まで名無しさん:02/10/07 15:10 ID:abWH2ZlR
帝国領
昭南島でまったりしたいよ

334 :朝まで名無しさん:02/10/07 15:16 ID:Gi+TfYGP
妄想ではなく可能性を探るという意味で歴史のIfを考えるのは知的な遊びだと思うけどなぁ
板違いである事は否定しません。(w

335 :サイボーグ:02/10/07 15:49 ID:lMahSKR5
特攻隊員として100回目の出撃かな。



336 :朝まで名無しさん:02/10/07 20:05 ID:Ird9h8ko
天皇陛下万歳!!

337 :朝まで名無しさん:02/10/07 22:45 ID:sdHHbscR
>>335
今度はホワイトハウスはずすなよ。

338 :朝まで名無しさん:02/10/07 23:15 ID:rZG2tjQ+
火災前に4件の不審火 長崎の豪華客船
http://www.sankei.co.jp/news/021007/1007sha131.htm

やっぱり工作員によるテロかな?
公安はなにしてる!!!
ってゆーか、もしかして公安に通報してなかったんじゃないか>>mhi
h2ロケットも、F-15も、客船もやられまくってるな
体面を気にして、公安に通報しなかったから、こんな事態になったんじゃないの?

339 :朝まで名無しさん:02/10/07 23:18 ID:rZG2tjQ+
すまそ、誤爆だ

340 :朝まで名無しさん:02/10/07 23:19 ID:8qLLzXr8
>>332
日本経済崩壊ならお前の祖国も
お前らの主人、中華様もあの世行きだ。残念だったな。

つーか、そうならない為に小泉退陣のアイデア募集。


341 :朝まで名無しさん:02/10/08 01:12 ID:WvuiX3K0
風船爆弾つくってます。最新の対米ステルス兵器です。

342 : :02/10/08 01:13 ID:mfR6oGVT
当然核兵器も持ってたろうな
(開発途中であった事はよく知られている)

343 :朝まで名無しさん:02/10/08 08:59 ID:AlbgDJ82
>>330
>中国は合作社、人民公社を解体して、個人単位の生産請負制を導入した
>とたんに生産効率が飛躍的に向上しましたよ。

解放のやり方によるわけだよ。
中国なら、大勢に小さな畑を分けあたえる事はしないでしょ。広いんだから。
解放で効率が上がっても、土地の細分化で効率が上がらないから、長期的に見れば逆効果で、
その後の農業技術の進歩を考えれば、1人の地主が大きな土地をコントロールできた方がよかった。

>どんな大規模農業でも、マネジメントが作業を割り当てることは一緒ですよ。
でも、収穫係と輸送係を分け、収穫中は輸送係は暇、輸送中は収穫係が暇、勤務時間しか働かないなんてことをして、
結局1日でできる事に何日も費やし、作物はモスクワに着く前に腐ってしまう、なんて現実があったわけで、
現場を見ないで作業を決める事に問題があったのでは?


344 :朝まで名無しさん:02/10/08 10:17 ID:F6C+cfWx
農地解放の所為とは言わないけど結果として日本の農業はひどい状態になってしまったよね

345 :鈍才キムチ君:02/10/08 10:18 ID:rHo3xw6t
農地解放の被害者って結構居るもんだな。
今や小作が良い思いしてやがるし。

346 :朝まで名無しさん:02/10/08 11:32 ID:99Bz2LaX
>>345
あなた、年いくつですか?

347 :朝まで名無しさん:02/10/08 12:40 ID:Vj+KyLz+
「宣戦布告」うちらのとこではやってない。
ワーナーマイカルあるのに何でなの?

348 :朝まで名無しさん:02/10/08 12:49 ID:MlRbor6/
>>344 >>345

結局、小作の連中は土地をもらっても怠け者だったというわけだな。



349 :朝まで名無しさん:02/10/08 12:52 ID:J+PrCf4e
華族なので、働かずに遊びまくってます。

350 :朝まで名無しさん:02/10/08 12:52 ID:s5Kcqxcw
>>343
中国の農地は広くないよ。ひとりあたりなら確か日本の半分。
農地解放自体はあの時点で最高の政策だったと思う。
しかし食管法や農地法を長く続けたところがタコ。

351 :x:02/10/08 12:57 ID:6topLgiD
これって本当か?

↓ ↓ ↓
http://www.dream-express-web.com/space-trust.htm


352 :朝まで名無しさん:02/10/08 12:57 ID:TyOQHLkn
うちは首都圏なんだが、
農地改革でタダ同然でもらった土地をバブルの時に億の値で売ったのがいる。
その息子が市会議員やっているよ。こいつほとんど役に立っていない。

学校で「農地改革」を肯定的にあつかうのには疑問に思えるようになってきた。

353 :朝まで名無しさん:02/10/08 14:08 ID:czR2fJ83
>>90
「プロテウス・オペレーション」はどうだろうか。
http://www.na.rim.or.jp/~majio/bookshelf/book/Hogan_THE_PROTEUS_OPERATION.html
パラレルワールド・タイムマシンもの。残念ながら大日本帝国の記述はほとんどなしだが。
オススメしておく。

354 :朝まで名無しさん:02/10/08 23:02 ID:jtKutY7/
>>349
一人一殺を掲げて華族狩りしてます。

355 :朝まで名無しさん:02/10/09 01:17 ID:vTM2loUZ
>329
で?どうなの?
名乗れるのか?折れ的にはいいと思うが
おまいらはどうよ?
調べてみるか・・・

356 :朝まで名無しさん:02/10/09 01:20 ID:+Ykdus5n
消費税50%にして F15一万機、戦艦大和一万隻、
核大陸間弾道ミサイル一万発でも作って 世界を征服すっか。


357 :朝まで名無しさん:02/10/09 01:41 ID:vTM2loUZ
>356までしなくても、日本人を守れて
中朝韓に謂われのない文句を言わせない抑止力は欲しい。

358 :朝まで名無しさん:02/10/09 01:56 ID:4ejIS1hE
おそらく今と立場は変わってなかったろう。
戦争始まる前に曾爺さんは財産食いつぶしてたから。

359 :朝まで名無しさん:02/10/09 01:59 ID:QQ6xOaXF
プロジェクトX
「世界を席巻した奇跡の翼」−零戦−を見て泣きたい。

360 :朝まで名無しさん:02/10/09 02:04 ID:CgwRJ+0E
>352
農地改革が無かったら、俺はウハウハ、地主のバカ息子で
勉強なんかしなくてよかったのになあ。
ま、農地改革が無かったら農地の大規模化はずっと早く
進んだろうから、日本農業の国際競争力は現状よりずっと
よかっただろうねえ。そのかわり、小作は都市部に流出して
都市に大規模スラムができてたかも。



ま、「先祖代々の土地」とか言ってるバカ農民には、
「君んち自作農だったの?」って言ってやるのが必須。


361 :朝まで名無しさん:02/10/09 02:33 ID:vq9jDNuo
チョンがわんさか
勘弁してよ

362 :朝まで名無しさん:02/10/09 02:59 ID:GVsR+E6M
イラクと並べられて悪の枢軸と呼ばれているだろう

363 :朝まで名無しさん:02/10/09 04:10 ID:e3xvIVL/
原爆は設計図はほぼできていたと聞く。(身内話)
ただ材料が・・・。圧縮用の機械を作る材料が・・・。重曹が・・・。
まあ、完成しなくて良かったけどね。

364 :朝まで名無しさん:02/10/09 04:57 ID:AMu9Bg32
>>360
あんたの気持ち、よくわかる!おれんちも同じような
目にあった。
制度(当時の政府がマッカーサーに耳打ちして許可を
得たそうだ)には泣く泣く目をつむっても、土地を手
に入れた連中のあまりの仕打ち。
うちは小作の人達にただ同前で土地を貸していたのに
思わず自分のものになった言い訳からか「今まで地主
から散々むしり取られてきたから当然」てなふうに言
いまわす奴等が殆どだったそうだ。
子供の頃、そいつらの一人からおれも面と向かって言
われた事もあるし。

365 :朝まで名無しさん:02/10/09 05:07 ID:HUa2geZy
>>364
オサーン?

366 :朝まで名無しさん:02/10/09 07:12 ID:47M00yPi
>>364
農地改革がなかったので無産党が政権をとりました。国外逃亡に失敗した
地主連中は強制収用所で再教育中です。


367 :朝まで名無しさん:02/10/09 08:31 ID:bs7b6BeA
中国娘(16歳)をメイドにして一人暮らし。

368 :朝まで名無しさん:02/10/09 09:46 ID:XFLnLa/x
>>363
仁科研の理論じゃ原爆作るのに一万年ぐらいかかったような気が・・・。

369 :朝まで名無しさん:02/10/09 10:23 ID:iHSjXWWE
>>366
農地改革で小作農が土地を持ち、ある意味「地主」になったから
労働者政党=共産支持だった農民がほとんど地主政党=自民に鞍替えしたんだからな。

370 :朝まで名無しさん:02/10/09 12:19 ID:5vDKBf4V
>>364えてして貧乏人なんてそんな者です。
しかしあなたの家のように良心的な地主は
殆どいないと思いますが。

371 :朝まで名無しさん:02/10/09 20:31 ID:vNwYvUoC
なんだか戦前戦後だけ見て小作とか自作とかいっているが、
江戸時代は実質農民に土地が配分されていたということを
理解しているか?
地租改正で小作人に転落する連中が続出したんだぞ?

372 :朝まで名無しさん:02/10/09 20:59 ID:oX1y34Ob
>>368
>仁科研の理論じゃ原爆作るのに一万年ぐらいかかったような気が・・・。

うちのじいさんが原爆の研究をしていたんだが60年だといっていた。
実験用に設計された装置を1つ作ってそれ1つだと60年
倍の規模のものを作れば30年
100倍の規模のものを作れば7.2ヶ月ってわけだ

373 :朝まで名無しさん:02/10/09 21:12 ID:izyFt9K8
>>363
第二次世界大戦中に核開発に携わっていた日本人研究者が、
日本の左翼勢力を介して、中華人民共和国の初期の核開発に協力していた、
と言う話を聞いた事があるよ。

374 :朝まで名無しさん:02/10/09 21:24 ID:07a876EO
>>373
京大の奴か?

375 :朝まで名無しさん:02/10/09 22:17 ID:j8JTp0PH
>>373
近い将来その核が日本のどこかに炸裂して、たくさんの日本人が死ぬんだろうな。
協力した、左翼や朝日の眷属どもは嬉しくて、その日を心待ちにしてるんだろう。


376 :朝まで名無しさん:02/10/10 00:09 ID:2qpR2Qsm
朝日の記者は間違って新聞屋になって官僚や政治家に嫉妬しているだけだ。
日本人が死ぬのを期待しているわけじゃない。

377 : :02/10/10 01:37 ID:2GI3G2TM
>>368
対人殺傷レーザーの研究もされてたそうだよ。いわゆる「殺人光線」。
(出来た事は出来たが、ネズミ1匹殺すのに1時間以上照射しなきゃならなかったそうな)

378 :朝まで名無しさん:02/10/10 02:16 ID:hyvk3roI
もし,大陸利権の争奪に参加していなかったら,満州国も日華事変もなかったろうから,太平洋戦争もなかったかもしれないね.

そうすると,南北朝鮮と台湾と日本が一つの国家になってたわけだから大規模な軍備を持っていたとしても,今とおなじか,今以上の経済力を持った大国になってたかもしれないね.


379 :朝まで名無しさん:02/10/13 09:59 ID:cEVtcwBO
>378
ちょっとむりがあるな・・・

380 :朝まで名無しさん:02/10/13 10:03 ID:DcjBnmDb
もちろん、北朝鮮に宣戦布告だ
同胞を救え
半島は日本の国土だ

381 :朝まで名無しさん:02/10/13 10:22 ID:UGVzriPE
>>371
そうだね。明治政府がクソってことだ。

382 :朝まで名無しさん:02/10/13 10:47 ID:EJ6WEsnR
>>377違う殺人光線はレーザーじゃない超大型電子レンジだ
(戦後叩き売られた試作品がそうゆう用途に使われてた)

383 :朝まで名無しさん:02/10/13 15:56 ID:0GpS+tHV
>>364

ああ、俺も叔母さん達から、母方の実家に行った時はよくそういう話聞いた。
祖父は生前、冷静な表情で「まあ、それはしょうがない事だ。」って言って
たけどね・・。(祖父のあの反応は一種の無常観だと思う)

384 :朝まで名無しさん:02/10/13 16:02 ID:rxv9YopN
>>382
マイクロウェーブの研究してたのなら,そんな,くだらない兵器よりもレーダーや,レーダー探知器や,レーダー妨害装置やらに力を入れればよかったのに.

385 : :02/10/13 16:48 ID:lN+9yRA0
>>384
もちろん、やってました。ミッドウェイのころには戦艦伊勢、日向にレーダーを設置できました。

386 :朝まで名無しさん:02/10/13 21:36 ID:U4kDeeJj
>>384
八木アンテナがアメリカに持って行かれて、電探アンテナに使われてたのは有名です。

387 :朝まで名無しさん:02/10/13 21:37 ID:U4kDeeJj
>>380
日本の属国に“宣戦布告”もないだろ。何をやりたい?

388 :朝まで名無しさん:02/10/13 22:59 ID:EJ6WEsnR
八木アンテナとはすなわち一戸建の家に大体付いてるテレビのアンテナだ。

389 : :02/10/14 02:10 ID:daZy/spj
>>386
「これは何だ?」
「おまえは日本人のくせにこれを知らないのか?」
「?」
「ヤギアンテナだ。本当に知らないのか?」
「秘密兵器か!」
「.......まあな」

捕虜となった英兵と日本兵との、ほのぼのとした会話。

390 :朝まで名無しさん:02/10/14 02:17 ID:P7WC52vh
初期は英米から戦前に輸入した真空管を使ってたから通信機の性能は安定したが
後期はそれも底をついて国産の真空管になったため、性能が低下した。
レーダーはついに実用化できなかった。


391 :朝まで名無しさん:02/10/14 02:20 ID:a9s8kkNm
アメリカ県知事に石原氏就任

392 :朝まで名無しさん:02/10/14 02:25 ID:P7WC52vh
とっくにアメリカにつぶされてにゃんこ状態。

393 :朝まで名無しさん:02/10/14 02:54 ID:bD27NVut
>>392馬鹿野郎!それが今の日本だろう

394 :朝まで名無しさん:02/10/14 03:19 ID:ybyO2NaW
>>390
末期はレーダーもたくさん使ってたんじゃ?
手遅れだった見たいだけど。


395 : :02/10/14 03:21 ID:daZy/spj
>>394
使ってました。しかし、5年前の英国よりもレーダーの質は悪かったようです。

396 :臭一:02/10/14 06:49 ID:JgNL+8Js
新聞の紙面の見出しが右から左へ表記。
当然漢字も旧字体。ただビジネスライクで画数の少ない新字体に移行し、ワープロ
の発達で横書きも左から右になったかもしれない。

大日本帝国憲法も何度か改憲されて、社会も今ほどではないが緩やかかもね。
アメリカの自由主義的風潮の影響で、さすがに日本も自由化がすすんでいて、
2chのようなものも認められていただろう。治安維持法もさすがに国民からの反発
が大きいから、最低限「スパイ防止法・盗聴法」のようなものはあったかもしれない。
だから2chはあったにせよ、当局から監視対象にされて密かに怪しい書き込みは
IPが抜かれているかもよ。(藁
変なスレッドやレスを書き込もうなら、数日後何者かの尾行や張り込みにあって
突然、特高警察のような公安警察に「ゴルァ!!!!」と踏み込まれてあぼーんだね。
まあ早い話、今の韓国の社会に近いかもね。


今に当てはめて言えば天皇制も「男子」が誕生しなくて、昭和天皇の時のように
結構もめるだろう。とはいえ今と違って配偶者は「華族」クラスだから、
今とは間違いなく違う人だね。


海外は、満州や朝鮮、台湾などで民族運動が激しくてしょっちゅう警官隊と
ぶつかっている。満州承認の見返りにアメリカとの共同経営に乗り出したかも
しれない。関東軍だけではなく、アメリカ第2師団もしくは海兵師団が大連
か新京あたりに駐留しているかもね。日米満の3カ国安全保障条約で対ソ
戦略を展開。(有事の際の3カ国の軍の統一指揮が何処の国がとるかは問題だけどね。)

上記はほとんど妄想の域だね。


397 :朝まで名無しさん:02/10/14 23:12 ID:bvmI9WpS
>>396
大日本帝国に2chはありません。インターネットはありますが特高がすべてチェック
するといきまいています。

398 :朝まで名無しさん:02/10/14 23:21 ID:MLaODVZj
大韓民国の「大」って大日本帝国の「大」を真似たのか?

399 :朝まで名無しさん:02/10/15 01:23 ID:vXj9m9Wf
>>398
併合まで「大韓帝国」があったのを知らないのか?

400 :朝まで名無しさん:02/10/15 01:28 ID:vXj9m9Wf
>>396
満州国は“国際法上”一応存在していました。
「MX」という国籍コードでアマチュア無線が許可されてたし。

ついでに400


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